代々木上原エリアには手土産の名作が多い!確実に喜ばれる逸品6選!

受け取り希望日の1週間前までにHP(http://ete.tokyo/)から申し込みを

『été』の「フルール・ド・エテ エテ」

『フロリレージュ』のパティシエとして活躍していた庄司夏子氏による特別感溢れるフルオーダーメイドスイーツ。

開けるとフレッシュのマンゴーがバラのように咲き誇り、底にはタルトとカスタードクリームが隠れている。(6,480円)「蝶の飴細工」(1,080円)。

「FRUITY」「NUTTY」「SAVORY」など全8種類(972円)

『Minimal -Bean to Bar Chocolate-』の「ビーン トゥ バー チョコレート」

自社工房でカカオ豆の焙煎からすべての工程を担い、完成させる“Bean to Bar Chocolate”。

種類は時期によって変動するが、6-8種が用意されている。価格は税込1,080~1,512円程度。

データが細かく書かれたレシピカードも興味深い。各国のカカオの個性を活かした味の違いは感動的だ。

「POPOかた&POPOやわ」(399円)

『POPOCATE』の「POPOかた&POPOやわ」

2015年3月にオープンした小さなプリン専門店。

“味以外に食感も大切”と考え、固めと柔らかめの2 種類の看板メニューを中心に展開する。

丁寧に手作りするプリンは、どこかホッとするやさしい味わい。カラメルは、ほろ苦い大人の甘さ。

なめらかな口当たりが魅力の「玉子タルト」

『ナタ・デ・クリスチアノ』の「玉子タルト」

本場ポルトガルの味を忠実に再現し、日本ではなかなかお目にかかれない「玉子タルト」を購入できるのが『ナタ・デ・クリスチアノ』。

国産の厳選小麦を使ったパイ生地の中央にたっぷりと詰められたカスタードクリーム。これを高温で焼き上げることで、外側はサクサクで香ばしく、中のクリームはやさしい甘さと玉子の味わいがとろりと広がる仕上がりになる。

パイ生地にはポルトガルの塩が使われているため、ほんのりとした塩気がクリームと絶妙にマッチ。 コーヒーはもちろんのこと、ワインなどとも合う逸品ぜひ一度は味わってほしい。

※本記事に掲載されている価格は、原則として消費税抜きの表示であり、記事配信時点でのものです。

おすすめ記事

もどる
すすむ

東京カレンダーショッピング

もどる
すすむ

ロングヒット記事

もどる
すすむ
Appstore logo Googleplay logo