手土産に持って行けば女子が絶対に喜ぶ!今しか食べられない限定スイーツ9品

一気に春めいた東京では、桜も先週満開を迎え、お花見ができるチャンスもあとわずかとなった。

そんな中お届けするのは、定期的に紹介している「GINZA SIX」の季節限定スイーツの数々。もちろん今回は春バージョンだ。

桜の花をあしらったあんぱんやマカロン、旬のイチゴを使った和スイーツなど、麗らかな季節の訪れを感じさせる個性的な逸品をラインナップ。

手土産はもちろん、プチ花見にも最適なお供をゲットしに「GINZA SIX」へ足を運んでみては!?

今、GINZA SIXのフードフロアは春全開!注目の限定スイーツ9品はこちら!

※価格はすべて税抜き
※販売数量、販売期間等の詳細は各店舗にお問合せください

『パティスリー銀座千疋屋』の「銀座フルーツタルト」

価格:6個入 1,500円/12個入 3,000円

ほんのりチーズが香る生地と香ばしく焼き上げたタルトに、フルーツゼリーと果肉をトッピング。

冷やしても美味しく食べられる、千疋屋らしい爽やかなスイーツ。

『PALETAS』の「Macaron Sa_ku_ra」

価格:1,667円

『PALETAS』は、サクラの風味が優しく香る2種のマカロンをリリース。
「抹茶と桜のマカロン」は、抹茶と桜のタブレットに、桜餡、クリームチーズのバタークリーム、グリオットチェリーのハードジュレをサンド。

「桜マカロン」は、木苺と桜の花のタブレットに、クリームチーズのバタークリームと桜の花の塩漬け、隠し味にグリオットチェリーのコンフィチュールを使った一品。

『パティスリー パブロフ』の「クグロフ 桜&抹茶」

価格:1,667円

刻んださくらんぼを入れて焼き上げた生地に、桜花のみつ漬け、フリーズドライの桜花を飾った「桜」。

十勝産ゆであずきを宇治高級抹茶の生地と合わせ、希少価値の高い白小豆を飾った「抹茶」。

春の訪れを表現した、和テイストなクグロフのアソートに。

『L’ABEILLE』の「イタリア産春の百花蜜」

価格:1,080円

ソラマメ、ユリ、レンゲの百花蜜は、フルーティーさの中に凝縮されたコクも感じられ、紅茶にぴったりの味わい。

ヨーグルトに添えて爽やかな甘酸っぱさを引き出したり、リコッタチーズ、クリームチーズなどに合わせて、フルーティーなデザートのように楽しむのもオススメ!

『カフェ・ユーロップ』の「銀座ロール(珈琲・バニラ)」

価格:各360円

約100年前、銀座で一番美味しいコーヒーを出していたと言われる伝説のお店『カフェ・ユーロップ』。

その当時は珍しかったバタークリームを使ったミニサイズのロールケーキ。手に入れられるのはGINZA SIXだけ!

『Viennoiserie JEAN FRANCOIS』の「桜あんぱん」

価格:240円

桜の花びらを摸したフォルムもかわいいこちらは、桜餡をお餅で包み、さらに生地で包んで焼き上げた特製のあんぱん。

塩漬けした桜の花びらと、桜の葉の塩気がアクセント。パンはふわふわ、餡はもっちりで、2つの食感を一度に楽しめる!

『ふふふあん by 半兵衛麸』の「梢(ストロベリー)」

価格:700円

新たなお麩の文化やおいしさを提案してくれる『ふふふあん by 半兵衛麸』。

一本一本手作業で焼いたお麸にチョコレートをコーティングした人気商品「梢」に、4月からストロベリー味が新登場!

『マーロウ』の「桜プリン」

価格:750円

おなじみのビーカー入りプリンから、桜餅をイメージした春限定商品が登場。天然色素の紅麹が作る淡いピンク色がかわいらしい。

プリン生地には桜の葉の塩漬けをアクセントとして使っているほか、底には丹波大納言のぬれ甘納豆を入れて「和」な春らしさを演出。

■施設概要

店名:GINZA SIX
住所:中央区銀座6-10-1
営業時間:
ショップ・カフェ(B2F~5F)10:30~20:30
レストラン(6F、13F)11:00~23:30
※一部営業時間が異なる店舗もございます
定休日:不定休
電話番号:03-6891-3390(GINZA SIX 総合インフォメーション 受付時間10:30~20:30)
URL:https://ginza6.tokyo/

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