神楽坂の隠れ家へ… Vol.7

神楽坂ならまずはココを押さえよう!昼酒を蕎麦屋で呑むのが粋だ!

  • 会津料理である「こづゆ」(480円)。福島県会津出身の長谷川さんの郷土愛がにじみ出る一品だ

  • 昼から蕎麦屋で粋なつまみを愉しむ時間が何よりも贅沢!

  • (写真手前)10月後半~12月後半まで提供中の「いくらの醤油漬け」(880円)。(写真奥)茗荷とネギに甘めのポン酢を絡めた「きざみ茗荷」(680円)など、日本酒との相性抜群の品が揃う

  • 『蕎楽亭』という店名は、長谷川さんが好んで通ったという今はなき赤坂の名店『楽亭』と、「蕎麦を楽しむ場」を掛け合わせて考えたもの

  • 「天ぷら」(2,400円)。内容は日により異なり、この日は活才巻海老・活穴子・野菜三品

  • カウンターなら目の前に生け簀を眺められるのもいい

  • 「牡蠣」(2,000円)。蕎麦を盛りつけた後、半分だけ出汁を残し、そこに生牡蠣を入れてひと煮立ちさせてから皿に盛って完成。牡蠣出汁を感じられる一杯だ。産地は日により異なるが、この日は北海道産の昆布森を使用※提供は~2月頃までの予定

  • 「カレー」(1,100円)。最後にかけられる煮つめた豆乳が、さらにまろやかさをプラスしてくれる

  • カウンターのある蕎麦屋の先駆け的存在でもある『蕎楽亭』

  • そば湯で〆のはずが、このそば湯でまた一杯という気分にもなりそうなほど旨い

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