これぞ最高の贅沢!たっぷりの生うにと極上リブロース焼肉が旨すぎる!

「極上ミノ」(塩980円)。こちらは1枚で豪快に焼いてハサミでカットして食べる。細かく隠し包丁を入れ食べやすくしている点も美味しさの秘密だ。

食べなきゃ損の絶品肉尽くし!

A4・A5ランクの黒毛和牛をリーズナブルに味わえることで人気となった『マルウシミート』。黒毛和牛の取れ高日本一の芝浦食肉市場で、専門の目利き職人がA4・A5ランクの中でもさらにいいものを厳選し、最高の状態で提供しているのだ。

そんな同店だからこそ、スペシャリテ以外の肉も超説美味!今回はなかでもおすすめの3品を紹介しよう。

「厚切りリブロース」(1人前1,980円)※写真は2~3人前。表面はよく焼いて、中はミディアムレアで食べるのがベスト!良質な脂の美味しさを楽しんで。

「絶品カルビ(塩)」(1,200円)。マグロでいうところの大トロ部分を贅沢に約1㎝の厚さでカット。弱火でじっくり焼き上げながらレアで食べるのがおすすめだ。

特製わさびは、通常のわさびのように嫌な辛みはなく、爽やかな辛みのみが口に広がり肉の旨みをアシストしてくれる。

焼き肉マスターの総料理長のこだわりが随所に光る

とにかくどの肉を注文しても外れることはない『マルウシミート』。

同店の総料理長を務めるのは、焼き肉マスターの異名をもつ中村博行氏だ。

彼は、パティシエからシェフに転向し、フレンチやイタリアンなどの経験を経て、焼き肉へと辿り着いた人物。

女性の心を掴む『トマト冷麺』やパクチーを使用したサラダなどサイドメニューも充実。

ただ切って提供するだけでなく、肉の美味しさを最大限に引き出して提供することをモットーに、肉にはその部位に合わせた味付けが提供前に施されている。

もちろんお好みで備え付けのタレを付けてもいいが、全てそのまま食べるのがベスト。

わさびの茎を醤油漬けにして、まろやかに仕上げた特製わさびを付けて食べるのもおすすめだ。

全73席で、テーブル席が中心。店内奥には、カウンター席も備える。

『マルウシミート』では、現在毎月4日を「マルウシの日」として、とてもお得なサービスを実施中。2月4日には「リブ芯の贅沢うにロール」を、なんと「1枚4円」で販売したというから驚きである。

そんなお得なサービスを受けられる条件は、お店のLINE公式アカウントをフォロー、4日の席を予約し、自分のLINEのIDをスタッフに伝えるだけだ!これはもう4日に行かなきゃ損なほど、お得な「マルウシの日」。ぜひ狙って予約してみよう。

今回紹介した「リブ芯の贅沢うにロール」は銀座厳選館でも購入可能!

自宅で本格焼き肉を楽しみたいならコチラをチェックしてみよう。

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