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  • 6人いれば貸切も可能!西麻布にたたずむプライベート空間で本格肉料理を堪能

    近年、空前の肉バルブームが到来している東京。そんな肉ブームの最中、2015年に美食家が集まる西麻布に店をオープンさせたのが、『Gourmandise(グルマンディーズ)』だ。肉も酒も旨いと評判のこの店の魅力に迫る!

    肉の盛り合わせ。左から山形牛タンもと¥1,400、A5黒毛和牛の内もも肉¥1,600、国産ハラミ¥1,800、ニュージーランド産スプリングラム¥2,600

    西麻布の表通りにありながら、それと知らなければつい見過ごしてしまいそうなほどさりげない。そんなビルの2階にひっそりと佇むのが、『グルマンディーズ』だ。

    この店でぜひ楽しんで欲しいのは、肉!芳醇な肉汁溢れるリブロースを始め、ジューシーなハラミなどさまざまな部位が用意されている。神戸の精肉店から直接取り寄せる黒毛和牛は、A5ランクを厳選。脂肪が入りすぎず、赤身とのバランスが取れたものを選んでいる。和牛の持つポテンシャルを最大限に引き出せるよう、ストレスのかからない火入れを心がけている。

    値段は¥2,200。写真は2~3人前の分量。みんなでシェアしていただきたい

    また、サイドメニューの完成度&満足度が高いのもこの店の魅力。分厚く、食べ応えのあるスモークサーモンは自家製。これに、プチプチという食感が楽しいキアヌとクスクスを加えご馳走サラダに仕上げている。

    グラスは¥1,200、ボトルは¥8,000ほかにも¥5,000からのリーズナブルなボトルワインも用意されている。その日の気分や好みをソムリエに相談して、料理とのペアリングを楽しんでほしい

    また、見逃せないのがフランスワインの充実ぶり。

    経験豊かなソムリエが、その日の料理に合わせて選ぶ一杯は、味と値段、そして何より料理とのバランスが最高だ。今回の肉に合わせて選んだのは「LA50/50 アンヌ・グロ&ジャンポール・トロ」。柔らかくしなやかな味が心地いい、南フランスの赤ワイン。

    オーナーシェフの長谷川北斗さんは、フランスで6年間修業、中でもパリのふたつ星レストラン『ルレ・トレーズ』ではスーシェフまで務めた実力の持ち主だ。「この店では、フランスの日常をアットホームな雰囲気の中で楽しんで欲しい」と長谷川さんは語る。

    そんな長谷川シェフの想いが伝わる僅か13席の店内は、クラシックな趣漂う上質な空間。シェフのプライベート空間に訪れたような寛いだ気分で食事が楽しめる。6人集めれば貸切も可能&27時まで営業といのも嬉しい。本格的な料理を夜遅くでも楽しめる。これぞ大人の贅沢!

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