1日5組限定! 『アンダーズ 東京』から東カレ読者限定スペシャル宿泊プラン登場!

先日、開業から2年を迎えたばかりの『アンダーズ 東京』。東カレ読者からの人気も高いライフスタイルホテルだが、この夏何とも小粋なはからいをしてくれることが決定した。
それは、明日7/1(金)~8/31(水)までの2か月間、「東京カレンダー読者限定『アンダーズ 東京』スペシャルステイプラン」を展開するのだ!

今回のようなメディアとのコラボによる宿泊プランは、『アンダーズ 東京』開業以来初の試みだ。さっそくそのスペシャルな内容をご紹介しよう。

いまだに東京のシンボルとして絶大なる人気を誇る”東京タワー”を間近に望む部屋から。夕景から夜景にいたる時間は、幻想的で夢のようなひと時。

ああ絶景かな
東京の夜景を眺めて過ごす、ラグジュアリーな夏の一夜

虎ノ門ヒルズの高層階に位置する『アンダーズ 東京』の客室からは、東京の夜景をくまなく眺めることができる。そして、部屋ごとに見られる街並みの景色も異なり、それぞれに違う表情を楽しめるのも魅力のひとつだ。

都内在住で『アンダーズ 東京』を訪れる人の大半が、レストランやバーの利用が多いと思われる。客室でのんびり過ごす派は、マイノリティであろう。しかし、ひと度その体験をしてしまった方は、絶対にハマってしまうこと間違いなしの居心地の良さなのだ。

今回のスペシャル宿泊プランで利用できるお部屋タイプ例/Guestroom アンダーズ キング(約50㎡)

■東京カレンダー読者限定スペシャルステイプランはこれだ!

期間:7/1(金)~8/31(水)

この素晴らしいステイを満喫できるのは、1日5組様まで。

特典①:「アンダーズ キング/ツイン」の部屋をご用意(1室2名様まで)
特典②:ウエルカムアメニティ~ホテルシグニチャースイーツの「ミニエクレア」

ホテルステイの醍醐味と言えば、プチリッチ気分全開で愉しめる「朝食ブッフェ」

特典③:51階の絶景レストラン『アンダーズ タヴァン』での朝食ブッフェ(2名様まで)
特典④:極上ステイを確約「レイトチェックアウト14:00まで」(通常12:00)

これらの内容を全部含めて、料金は驚きの50,000円(税・サ別)でご提供する。
さらに、本プランよりアップグレードのお部屋タイプを希望される方は、予約の際に希望を伝えてみよう。(※差額料金の発生有り)
※客室の空き状況によっては受付が難しい場合も有。
※客室からのビューにつき、ご要望がある場合はお問い合わせ下さい。
※料金等の詳細は、予約係へお問合せ下さい。
・……………………………………………・
◆問い合わせ・予約連絡先
TEL: 03-6830-1212
宿泊予約受付時間: 9:00~21:00〈日・祝10:00~20:00)
MAIL: tokyo.reservation@andaz.com

早速、東カレ読者限定スペシャル宿泊プランを疑似体験してみよう!

Andaz Entrance 1F/地上エントランス

今回の東カレ読者限定スペシャル宿泊プランの予約を済ませ、いよいよステイ当日。
虎ノ門ヒルズの1Fエントランスをくぐり抜け、ホテル内部へ向かおう。

Andaz Entrance 1F/地上エントランスエレベーター入口

少し秘密めいた、格子模様の門扉自動ドアを開けるとエレベーターホールがある。

Lobby 51F/エレベータを降りてチェックインまでのアプローチ

開放感のある高い天井。壁面に大きく現れたのが、和の伝統的な意匠をデザインに盛り込んだ数々のアート。モダンジャパニズムを感じさせる雰囲気が、あなたをお出迎え。

Andaz Lounge 51F/チェックインはこちらで

噂のアンダーズ ラウンジがこちら。通常のホテルのようなフロントは存在しない。ゲストは、ラウンジにゆったり腰を掛けてくつろぎながら、チェックインの手続きを済ませることができる。

Andaz Lounge 51F/ゲストとホテルの出会いの場、それがアンダーズラウンジ

アンダーズ ラウンジは、決して手続きのためのウェイティングスペースではない。ステイ中は、新聞や雑誌などを読みつつ寛いだり、深夜でもフリーでドリンクがいただけるのだ。このような温もり溢れる雰囲気が味わえるのは、アンダーズ ラウンジならでは。

Andaz Guestrooms Corridor/いよいよゲストルームへ

ホテルの廊下というよりは、高級レジデンスの室内廊下を歩いているようだ。ゲストルームの客室番号は、ささやかに且つデザイン文字のように記されている。自宅に帰ってくるような気分に浸れる。

Guestroomsアンダーズ キング/本日ステイするゲストルームに到着!

自然を上手く取り入れた調度品、障子を思わすようなデザインなど、ゲストルームはスタイリッシュでありながら、日本的なイメージを醸し出す。

ホテルシグニチャースイーツの「ミニエクレア」

ゲストルームに到着すると、アンダーズ特製の「ミニエクレア」のプレゼントで気分もアガル。
「ミニエクレア」は1Fにある『Pastry Shop』での購入が可能。

Andaz Guestrooms Bathtub/”五右衛門風呂”に発想を得た円形のバスタブ

バスルームには、広めのシャワースペースと、さらに都内のホテルとは思えないほどの広々とした円形バスタブが目を引く。
デザインは五右衛門風呂から発想のアイディアをえたもので、これまた「この土地ならではのモノとの出会い」を大切にするアンダーズのコンセプトに基づきつつ、遊び心も満載なのだ。

Andaz Guestrooms Amenity/アメニティグッズもお洒落♪

ゲストルーム内には、細部にわたりお洒落なものが配置されている。こちらはアメニティセット。洗面台の近くにセットされているが、お菓子箱のような、お道具箱のような仕立てとなっている。
この他にも、ゲストルーム内のコーヒー、ティー、ソフトドリンクは、自由にいただけるのも嬉しいかぎり。(※アルコール類のみ精算あり)

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