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  • サングラスはどれも同じだと思ってない?日本初上陸の最強サングラスをゲットせよ!

    サングラスはどれも一緒と勘違いしていませんか?

    アメリカ航空宇宙局(NASA)の気象学者の発表によると、今年は史上最高に暑い夏がやってくるらしい。
    そんな猛暑で気をつけたいのが紫外線対策。じつは炎天下の中で長く裸眼でいると、目から入った紫外線が肌を黒くするんです。つまり紫外線から肌だけカバーしても目が無防備では無意味というわけ。

    やはり夏こそ、男も女も美肌で差をつけたいもの!

    そこで紫外線対策に欠かせないのが、やはりサングラス。夏のファッションアイテムとして注目されるサングラスは、眩しさから目を守るギアとしても重視したい。

    「そんなこと言っても、機能性はどれも一緒でしょ?」と思う人もいるかと。いえいえ、それはレンズの質によって大きな差が存在するんです。

    じつはレンズのカラーと紫外線カットの性能は関係なく、濃いカラーレンズのサングラスは逆に多くの紫外線を目に取り込んでしまいます。なぜなら、目は暗いところで瞳孔が開き、より多くの光を取り込むように調節を行うから。

    紫外線カットを考えるならば、レンズはカラーではなく紫外線透過率、カット率などを踏まえ、レンズ自体の性能チェックが重要。

    「性能が良くても、サイクリング選手がかけているようなデザインはちょっと......」とお考えの方。
    あるんです!カッコよくて、普段使いできる偏光サングラスが!


    クリアな視界を確保!世界最強のサングラス『マウイジム』とは?

    この夏、東カレがぜひリコメンドしたいのが、ハワイ生まれのサングラス『マウイジム』。じつは海外セレブの間ではかなり有名なブランド。

    ビーチを監視するライフガードやサーファー、そしてHPD(ホノルル警察)、HFD(ホノルル消防署)などプロフェッショナルにも愛用されていて、それはファッション性はもちろん、目や目の周りの皮膚を有害な紫外線からカットする効果の高さゆえ。

    さらに、最大の特徴は4色のレンズからなるメガネを通してみえる色彩の鮮明さ、明瞭さ。例えば、ファッション性だけを重視したサングラスで景色を見るとレンズの色に左右され、遠くの景色がぼやけたりするが、『マウイジム』のサングラスは下の写真のように美しいビューイングがより鮮やかな色彩になって見える。

    青々とした山、青い空とその空を泳ぐ雲の白さ、エメラルドグリーンに輝く海、そんな美しい景色がこんなにも鮮明に見られるのは、『マウイジム』のサングラスだけ!

    ファッション性も、ドレス、カジュアルの両極スタイルにも合わせることのできる、お洒落好きを必ずや満足させるデザインばかり。いま流行のクラシック、レトロなサングラスからティアドロップまで、なんと25モデル・66種類をラインナップ。

    自分の顔に似合うサングラスが見つからない人、キザっぽくて気恥ずかしい人にも、お洒落にキマるモデルが必ず見つかるはず。この夏、ファッション性と機能性を兼ね備えた『マウイジム』のサングラスはマストバイのアイテム。さて、あなたはどの一本を選びますか?

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