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  • 新宿エキナカに本日オープン!鉄板手土産は『NEWoMan』のこの5店で手に入れろ!

    乗降客数が世界一多い駅としてギネスブックにも登録されている、ターミナル駅・新宿。最近では南口に高速バスターミナル「バスタ新宿」が開業するなど、今後さらに公共交通の要となっていきそうだ。

    GWや夏休みなど、これから仕事や旅行で訪れる機会が急増するであろう新宿駅。乗り継ぎの時間や待ち時間を利用して、ちょっとしたお土産や贈り物、または自分へのご褒美を、サクッと狙い撃ちするのが賢い時間の使い方と言えよう。そこで、断然オススメしたいのは、今、何かと話題の商業施設『NEWoMan』だ。

    本日、4月15日(金)にオープンした2階に位置する『エキナカ』は、新宿駅の改札口を出ずとも買い物ができるエリアで、乗り換え時にも気軽に利用できる。場所が駅ナカという最強の立地で、しかも朝8時から夜の22時までという都会ならではの営業時間。つまりは改札を出ず、目的地に向かう途中で感度の高い手土産が買えてしまうのだ。そんな利便性の高い『NEWoMan』の中で、特にお勧めしたい手土産を厳選しよう。

    伝統のケーキパリブレストを小さなシューをリング状につなげて表現した、「パリブレスト」 M¥1,500。クリームにしのばせた、一から炊き上げるプラリネを味わえば、形のみならず、味覚の変革も体感できる

    フランスの古典菓子を現代的にアレンジ
    『LA PÂTISSERIE DES RÊVES(ラ パティスリー・デ・レーヴ)』

    パリで注目を集めている『LA PÂTISSERIE DES RÊVES』は、店名に“夢のお菓子屋さん”という意味を込め、「大人には子供の頃の夢」を、「子供には大人になる夢」を与えることをテーマにしたパティスリー。

    世界を旅する実業家ティエリー・テシエが、才能溢れるパティエやアーティストたちとコラボレーションして2009年に誕生させた。2012年には京都高台寺にある町家風の建物を利用し、日本初進出を果たしている。

    同店の菓子の特徴は、なんといっても古典菓子を現代らしくよみがえらせたところ。フランスのクラシックなお菓子の魅力はそのままに、最新技術を取り入れることで、ここでしか味わうことのできない味わいを体験することができる。

    ホームメイドのお菓子から進化した、ニュータイプの「タルトタタン」 ホール¥2,000。日本料理でいう大根の桂剥きのようにりんごをスライスし、キャラメルを敷いたパウンド型に重ねていく

    「フィナンシェ&マドレーヌ」は5個¥1,200。10個¥2,400。大きな手のひらサイズの「グランマドレーヌ」¥420もある

    「味わいを楽しんでほしいから」と、極めてシンプルなデザインに。「Chefチョコ」の中でも人気の5個入り「スリーブ」は全16種で、各¥1,300

    デザートがチョコレートの中にイン!
    『BbyB. Shinjuku Sta.(ビーバイビー シンジュクステーション)』

    ベルギーからやってきた『BbyB.』は、ミシュラン2つ星レストラン『バルトロミューズ』のシェフであるバルト・デスミットと、ショコラティエのヤン・ヴェルレイエのコラボレーションによって生まれたチョコレートブランド。

    レストランで人気のデザートメニューをチョコレートの中に凝縮させた、その名も「Chefチョコ」が主力商品だ。

    フレーバーは、みずみずしいフルーツに香ばしいナッツ類、さらにはスターアニス&ハニー、クレームブリュレなど、独創性豊かな全16種類。シンプルなスティック状の外見からは想像できないような、一粒にぎゅっと濃縮させた個性派フレーバーが口の中で広がる。

    左:北海道産バターを贅沢に使った、バターの風味たっぷりの「バターシュガーケーキ」¥1,944。表面のザラメが、シャリシャリとした食感を生む

    右:ココナッツとバニラの風味が利いた、「バターハワイアンケーキ」¥1,728。もっちり食感で、温めて食べても美味しい

    バターが主役のスイーツを“ご主人様”気分で
    『Butter Butler(バター バトラー)』

    「バターが主役」のスイーツを発信する新ブランド。店名の「Butler」は「執事」を意味し、“ご主人様”気分になれる、プレミアムなスイーツがそろう。

    スイス産発酵バターとフランス産ゲランドの塩を使った「バターフィナンシェ」や、北海道バターを使った「ハワイアンケーキ」に「バターシュガーケーキ」、バターがきいたタルト生地の「バターキャラメルポット」など、世界中の産地から厳選したバターをふんだんに使用する。

    普段はコクや香りを引き出したり、サクサクの食感を演出したりと、陰ながら洋菓子の美味しさを支えている脇役のバターが、ここでは主役なのだ。

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