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  • ホテルウェディング:『グランド ハイアット 東京』~ラグジュアリー セレブレーション 男性が惚れ込むウエディング~

    専属シェフのもてなしを可能にした、ショーキッチンを併設するバンケット「レジデンスバジル」(50~100名)。フルーツを使ったドラマチックなフラワーアレンジが目を引く

    ゲストも新郎新婦も、深い満足感へと導くホスピタリティ

    ホスピタリティ。目には見えないものをつまびらかにしてみよう。その美しい場所でゲストがどうくつろぎ、楽しみ、味わうのか。

    もてなしを緻密に計算しプランニングするのがグランド ハイアット 東京のウエディングの特徴である。たとえば、上写真の空間コーディネートは、大きさを違えたリンゴにひとつずつワイヤーをかけガーランドに仕立てたものをアクセントにしてある。

    「このリンゴ、本物?」「食べられる?」トーキンググッズを盛り込んだフラワーアレンジでゲスト同士の話を自然に弾ませ、心地よいひとときをもたらすことを形にしている。

    2015年9月に就任した総料理長のアンドレアス フックス氏。世界中から集められた211人のシェフたちをまとめあげ、極上のダイニングエクスペリエンスを提供する

    定評のあるこのホテルの花嫁の美しさも根拠あってのことだ。もちろん、ドレス、ブーケ、ヘアメイクといったブライズビューティのサポートが他の追随を許さぬほど充実するのも大きな理由のひとつではある。

    その美しさを完璧にするため、つきっきりでアテンダーがサポートするがほかにも、当日はメインテーブルへ自分で確認できる角度にミラーを配置したり、メイクアップライトを仕込むことも自在だ。メイクアップライトは、宴席の間中、いわゆる女優肌に見せてくれるスグレもののライトで、大人の花嫁の心強い味方になる。

    ちょっとした気がかりを解消することも大切なホスピタリティのひとつ。気遣いはほんの些細なところにまで行き届き、ゲストはもちろん新郎新婦自身も、深い満足感を覚えるラグジュアリーなセレブレーションを叶えることができるのだ。

    婚礼メニューの一例

    1日1組限定の、総料理長がつくりあげる贅を尽くしたウエディングメニュー「シェフズスペシャル」や、前菜からデザートまで、それぞれふたりがひとつずつ選ぶオリジナルスタイル「エスポワール」、館内の中国料理の名店『チャイナルーム』の料理長が監修する「エスポワール シノワ」など、多彩な婚礼メニューの用意がある

    館内にあるブエノスアイレス発のラグジュアリー・フレグランスメゾン「FUEGUIA 1833(フェギア 1833)」とコラボレーションしたウエディングプラン「THE SCENTED WEDDING」では「FUEGUIA 1833」のパルファム・コンシェルジュがふたりの嗅覚が求める香りを探り出す香りのプロファイリングを行い、オリジナルのオードパルファムをプレゼント。招待状への香りの演出も

    2階ホワイエのゲストラウンジ「ギャラリー」。本棚やハットラックなどプライベート感のあるインテリアで構成されており、ゲストが自在にくつろぐことができる

    約190インチの大型スクリーンを2面に配した「レジデンスアニス」(50~90名)。大ぶりのアセボを配し、卓上のグリーンを中心としたフラワーアレンジは森の祝宴に招待されたよう

    卓上装花には、幾種類もの葉もののほかに、グリーン系の花もたくさん織り交ぜてあり、ひと言にグリーンといってもその豊かさに驚く。ここでもゲスト同士の話が弾みそう

    グランド ハイアット 東京

    ●港区六本木6-10-3
    TEL 03-4333-8880(婚礼予約)
    https://www.tokyo.grand.hyatt.co.jp/wedding/

    グランド ギャラリー
    1/11(月・祝)11:00~19:00(予約不要)
    プライベート ギャラリー
    2/11(木・祝)(完全予約制)
    ※詳細はHPをご覧ください

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