夜遊び上手がこぞって集う”バブル再来”を彷彿させる『1967』とは?

近頃、夜遊びしたい大人たちが再び増えてるという。
でも残念なことに、バブル時代はごろごろあった大人の社交場的な場所に出会えないのがさみしい限り。
そこで、バブル全盛を知る大人が、究極の社交場を目指して創り上げたのが、六本木にある『1967』。
オープン以来、夜な夜なお洒落な大人たちで埋め尽くされるこの空間を、貴方も感じてみないか?

コンセプトの主題は“もっと遊べ、大人たち”

まだ若かりし頃、夜遊びにふける大人たちを羨ましいと思った記憶を持っている人たちも多いのでは?

夜な夜な繰り広げられる饗宴には、出会いがあり、美食があり、何よりも華やかさがあった。しかし、いまではそうした舞台すら見当たらない。

そこでバブル時代を知る、1967年生まれのクリエイターが集結して作られたのが、この『1967』である。コンセプトはズバリ「もっと遊べ、大人たち」。
このストレートなメッセージは、忘れかけていた夜遊び心を刺激し、〝いま〞の気分を表現しているともいえる。

20:59 しっぽりとした空間と思いきや・・・・・・

Before 21:00 今宵の遊びへの期待高まる

ここ『1967』の最大の魅せ場は、21:00を境にカウンター背後のシャッターが開くという仕掛け。心地よい音楽とともにあの〝バブル〞の再来を彷彿とさせる、非日常的な大人の社交場と化すのだ。

ほど良い喧騒のなかで、誰もがこの瞬間を楽しもうというポジティブな空気がフロア全体を包みこむ。
『1967』は3つのスペースから構成されており、それぞれに異なる魅力を放つのだ。

21:00 シャッターが開いたら“ヨコシマ”タイムの始まり!

After 21:00 非日常の世界が貴方を待っている

前述したシャッターの奥にあるラウンジは、予め冷えたシャンパンが用意された豪奢な空間である一方、個室ではカラオケが楽しめ、屋外テラスではこれからの季節、寒さをエサにぴったり寄り添ったりもできてしまう。目的別に3つのスペースを使い分ける、ということが可能だ。

夜遊びを楽しむ〝格好いい大人〞にとって、この場所はまたとない舞台となるだろう。素敵な異性との出会いもきっとそこにあるはずだ。

「1967」はこんなに大人な“艶”空間だ!

忘れかけていた夜遊び心も、この空間に一度降り立てばふっと再燃するはず。
セクシーな夜は、今、ここから始まる!その舞台をご紹介しよう。

LOUNGE

ヨコシマ心を大いにくすぐる「ステップ・フロア・ラウンジ」

その名の通り、段差が設けられたラウンジは周囲からの羨望のまなざしを浴びるエリア。¥20,000のカバーチャージも大人数で利用すれは費用対効果が高いといえる。

半個室スペースでは開放感を楽しみつつ、しっぽりとした雰囲気での利用も可能。

グリーンの植栽とインテリアによってアジアンリゾート的な雰囲気があるテラス席。

カウンターに面したエリアはアイランドタイプの空間で待ち合わせにぴったりのチャージフリーの空間。

ベンチシートのブランコ!


TERRACE


開放感に浸るなら「ガーデン・ラウンジ」

季節によって雰囲気がまるで変わり、その時々の愉しみ方ができる。
これからの季節は、お酒で火照った顔を冷やしたり、寒さを味方にぴったりくっついてお話しできる空間としてもOK!

ルームチャージは¥6,000~


PRIVATE ROOM


しっぽりいくなら艶っぽい「個室」

それぞれの個室には’60年代をテーマとしたアート作品と最新式のカラオケが用意されている。
雰囲気は廊下に至っても、艶っぽくムーディーな雰囲気はたっぷり。バブル時代のディスコを想起させるしっぽり感がある。


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