21時以降の入店OK!7人の美女が推薦する絶品肉7選

ここで紹介する美女7人は、人気ファッションブランドで働くプレスの人たち。彼女たちは、展示会で忙しい日や、残業したときこそ、疲れを吹っ飛ばすくらいの美味しい肉を味わいたくなるという。

ここでは美女プレスたちが推薦する、味はもちろん、残業して多少遅めの時間からでも問題なく味わえる絶品肉を紹介しよう!

十勝いけだ牛のリブロースステーキ¥1,800/100g

お肉に合う自然派のワインもそろう
『祥瑞』の十勝いけだ牛のリブロースステーキ

その豊かな味わいから近年人気沸騰中の北海道産のいけだ牛。多めの油を使ってフライパンで短時間で焼き上げるため、表面はパリっと、中は肉の旨みがぎゅっと詰まったジューシーな食感に。

場所柄、外国人客も多く、歴史を感じさせる内装とも相まって、パリのビストロさながらのムードが味わえるのも魅力だ。

雰囲気がいいので、松浦さんは女子会で訪れることも多いという。

※この店舗は、現在閉店しています。

蝦夷豚のロティ¥650/100g

良質な脂身が甘くてやみつきになる
『Papier Dore』の蝦夷豚のロティ

料理人たちで設立された北海道の食肉ラボ「ELEZO」から仕入れた希少な蝦夷豚の熟成ロース肉を、骨つきのまま焼き上げた看板メニュー。

自家製フォンドボーにエシャロットやにんにくを合わせた贅沢なソースもフレンチ出身のシェフ・野村氏のこだわりだ。

「豚の脂の美味しさを堪能できる大好きなメニュー。数人でシェアしても十分なボリュームです」と井上さん。

アジアンポークの串焼き(手前)¥420/1P、骨付き仔羊のグリル(奥)¥1,380/1P

見た目も食べ応えもボリューム満点
『HALE海's アークヒルズ仙石山森タワー店』の
アジアンポークの串焼き(手前)と
骨付き仔羊のグリル(奥)

国産もち豚のバラ肉を、キムチやココナツミルク、醤油などを合わせたソースに漬け、アスパラとともに炭火で焼き上げたアジアンポークの串焼き。

仕上げの味噌バターソースが、さらに複雑な風味を付ける。

棚田さんも「この店でしか食べられない味。ラムチョップも臭みがなく、付け合わせのマッシュと一緒に食べると最高!」と太鼓判を押す。

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