編集・船山の恵比寿と私、ときどきルノアール Vol.3

『ESqUISSE』(銀座)リオネルシェフの
人生を変えたイベントとは?

curated by
船山 壮太
  • 「野生の供え物」(イメージ:根幹、源、儚さ)。エノハのロティ、ふきのとうの香り、梅、オゼイユとクレソンの酸味の効いたクリーム

  • お店の一階に置かれていた一台。半分がクレイ(粘土)になっています。触ってみたけど、結構固いんですね、コレ!

  • このメニューにも竹田市の和紙が使われているとか。何というこだわり!

  • 「京への想い」(イメージ:苦味、情熱、哀愁)。エスキスのスペシャリテでもある“鴨節”のブイヨンが登場

  • 「阿蘇山の火」(イメージ:炎、破壊、黒)。おおいた豊後牛に合わせるのはカルダモンやハチミツワインのコンディモン。何ですの、コンディモンて

  • 土曜にも関わらず、エスキスからは7名のスタッフが来ていました。なんという豪華な顔ぶれ!

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