祝!25周年、東カレ12月号は「東京レストラン 新・勢力図」。飲食業界の25年の歴史と最新の潮流を総ざらい!
東京カレンダーはお陰様で25周年!
2001年の創刊当時、「レストランに星が付く」という概念が存在しなかった東京は、2026年現在、世界一の美食都市として君臨している。
東京の夜の熱気は昔も今も変わらないが、レストランシーンは25年前と比べて圧倒的に成熟した。あの頃と今、一体何が変わったのか。
10月21日発売の月刊誌最新号から3号連続で、創刊25周年を記念した渾身の特集を展開。
この12月号では25年間の取材をもとに食トレンドの変遷を振り返り、現在のレストランの「新・勢力図」を発表する!
2001年10月。『東京カレンダー』は産声を上げた!
25年間、東京の夜を取材してきた東カレだから分かることがある。
2001年から2026年まで、『東京カレンダー』の表紙を一挙公開。
記憶に残っているのはどの号か?月刊誌最新号でぜひ探してみてほしい。
「ガストロノミー」「デート」「美食エリア」「トップシェフ」「酒場」の5ジャンルで新たな勢力図を発表!
世界屈指の美食都市へと成熟した東京。激動の25年の軌跡を辿り、5つのジャンルで現在地を解き明かす。
「ガストロノミー」では、フレンチ、イタリアン、和食から焼き鳥や焼肉まで、8大美食の現在地を追求。
「デート」の新勢力は、「ギラつくよりもこなれ感」な店。
かつて夜景や空間の豪奢さがデートの象徴だった時代から25年。例えば、肩肘張ったコースから、気分に寄り添うアラカルトへ。密室の緊張感から、カウンターの自然な一体感へ。四半世紀の間に育まれてきた、大人たちのデートレストランの変遷を紹介。
そのほか、拡大する東京の美食エリアの歴史やトップシェフの今、酒場の進化を徹底取材。これ一冊で東京のレストランのすべてがわかる!
月刊誌25周年は、特別なスターたちが誌面でお祝い!
25周年記念号の表紙を飾るのは、今年、25歳を迎えた遠藤さくらさんと賀喜遥香さん。乃木坂46の中核を担う、通称“かきさく”だ。
グループの未来を背負う存在として、それぞれに輝きを放ちながら歩んできたふたりだが、その歩みの傍らには、いつも互いの存在があった。
今回、25年という節目を祝う舞台として、東カレは日本を代表するグランメゾンを選んだ。
ふたりの親密なツーショットを見られるのは貴重。月刊誌最新号は見逃せない。
そして、10月21日に開催される東京カレンダー創刊25周年 アニバーサリーイベントにも登場するお笑いコンビの三四郎が美女とシューティング。
舞台は、イベント会場でもある麻布台ヒルズ33階の『Dining 33』。
東京生まれ東京育ち、成城学園の同級生という生粋のシティボーイのふたりが「芸人」の顔を封印し、麻布台ヒルズで繰り広げた洗練されたナイトゲームの全貌は月刊誌最新号にて。
特別増刊の表紙を飾るのは、Mrs. GREEN APPLE!
特別増刊表紙もビッグスターが飾る。日本を代表する国民的アーティスト、Mrs. GREEN APPLEが初登場。
シューティングテーマは最新アルバム『POPS』に収録されている楽曲『シンデレラ』。舞台は、今春リニューアルを果たした「パーク ハイアット 東京」の「プレジデンシャル スイート」。
現代のシンデレラストーリーに相応しいこの場所で、3人の「格好いい」と「わちゃわちゃ」の両方を激写!
楽曲への熱い想いとあわせて、月刊誌最新号で熟読を。
さあ、月刊誌最新号「東京レストラン 新・勢力図」を今すぐお手元に!
今月の『東京カレンダー』は「東京レストラン 新・勢力図」。25年のレストラン史と最新の潮流をまとめた集大成!
月刊誌『東京カレンダー』は、毎月21日頃の発売です。お近くの書店、コンビニでお求めいただけます。
買いに行く時間がない方、近くのお店で売り切れてしまっている方には、インターネットでの購入がお勧めです。
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