ウォルドーフ・アストリア大阪、梅田に開業!NYの上質を継ぐ、ラグジュアリーホテルの真骨頂とは

  • 29階は手前がバルコニーとなり28階の『ピーコック・アレー』を見下ろす

  • 31~38階にある客室は全室46㎡以上。空間を手がけたのは、香港を拠点に活躍するホテルデザイン界の巨匠、アンドレ・フー。アールデコに和の要素を取り入れ、ベッドボードは曲線と組子細工をかけ合わせている。写真は「コーナースイート」(93㎡)で淀川花火大会も見える

  • ピーコックをモチーフにした絨毯が敷かれた38階「プレジデンシャルスイート」(193㎡)のリビング。天井に光を当てている洒脱なライトは、日本の花火をイメージしたデザイン

  • 全室のバスルームが広々とした大理石造り。アメニティは“ウォルドーフ”世界共通でイソップだ

  • 28階『ピーコック・アレー』の巨大な窓は3方向にわたり、大阪湾や神戸の山をも見渡す。映画の主役のような気分になれそうなクラシックな階段にも注目

  • ホテルは「グラングリーン大阪」の南街区の賃貸棟・西棟2階および28階~38階に位置する。西梅田駅から徒歩2分と駅チカ

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