今、東京で最もラグジュアリーな絶品麺!手打ちのもちもち食感がたまらない!


「この美味しさ、価格以上の価値がある…!」そう感じさせてくれる麺がこちら。

オリジナリティあふれるこだわり麺を出す店は数多あるが、これまでのそれらを凌駕するラグジュアリー麺が誕生した!

日本でじわじわとファンを拡大する“蘭州ラーメン”と、ラグジュアリーホテルが打ち出した高級坦々麺をご紹介する。

仕込みに丸三日!唯一無二の出汁と麺を体験せよ

遠方から多くのグルメに足を運ばせた、西川口の名店『蘭州料理 ザムザムの泉』が広尾に移転したと話題沸騰中だ。

牛肉のスープに、手延べの麺を入れた“蘭州ラーメン”は中国北方が発祥の伝統麺料理だが、今、日本でも人気を博している。

本場より美味しいと噂の名物の「蘭州牛肉麺」(野菜の一品付き¥3,200)は、真っ赤なラー油に躊躇するが、実は辛さよりも旨みが際立つ。

貴重な薬膳を使ったスープの仕込みに掛かる時間は丸3日間。

さらに、現地でも数が少なくなってきたという麺職人が、オーダーを受けてから麺を打つ。

麺の太さは全5種類!通って制覇したくなる

驚きの喉越しを楽しめる麺は全部で5種類。

幅2cmほどの平面から、そうめん程のほそさのものまである。

麺を変えるだけで味わいも一変。

色々試して自分の好みを発掘するのも楽しい。


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こだわり抜いたトッピングも外せない!

じっくり味をしみこませた薄切りの牛肉と、煮卵のトッピング「肉蛋双飛」¥600はぜひとも追加したい。

噛めば噛むほど旨みがでてくる牛肉と、ほどよく半熟の卵はスープとの相性ばっちりだ。

店主いわく「ここはラーメン屋ではなく麺屋」。

それほどにこだわりが詰まった一杯は、ほかでは絶対に味わえない。

未知なる体験ならば、この価格も納得だ。

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