東京発⇒地方行き Vol.6

「夫のいない間に、若い男性と…」駐妻が明かす、コミュニティー内に蔓延る禁断の恋愛事情

東京は、飽きない街である。

東京都の人口は、約1,400万。47都道府県ある中、1割以上の日本人は東京に住んでいるという計算だ。

その分、人との出会いが多く、刺激的な仕事も多い。だがもしそんなとき、“東京以外に住む”という選択肢を提示されたら…?

これはそうした経験をした(している)人の、リアルな体験談である。

東京以外での生活は、アリだった?ナシだった?

前回は、世田谷区で生まれ育った静岡県浜松市に移住した有紗さんを紹介した。

「東京発⇒地方行き」今回は、番外編。日本を越えて、シンガポールに引っ越した茜さんに話を聞いた。

シンガポールの駐妻


名前:茜さん(仮名)
年齢:34歳
住居:シンガポール


「シンガポールは、最高ですよ。人も良いし子育て環境も整っているし、本当に全てがキラキラしているんです!!」

シンガポールで”可愛い“と人気のカフェ『Merci Marchel』にて嬉しそうに話してくれる茜さん......


この記事へのコメント

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No Name
この連載、環境が大きく変わってもその地で楽しく暮らしてる、というところが好きだったのに…
人の褌で相撲取るみたいなマウント女の話はお腹いっぱい。
2019/11/10 06:4299+返信7件
No Name
駐妻の友人を羨ましがったところ、帰国すると大変とのこと。
贅沢できない云々より、女性はキャリアは中断される上に年をとる、子供が小さいと保育園には入れない(自治体の審査では、既に働いている人が求職者より優先される、ましてや年度途中なんて空きがない)、インターに通わせていた子供の英語力を維持させるにはお金がかかるので、帰国して子供が小学生になったら習い事費用のためにスーパーでバイトするしかない、と話し
ていました。
2019/11/10 06:3178返信3件
No Name
ちっ
何がキラキラだポンコツ嫁w
2019/11/10 05:5775返信4件
No Name
こんな生活できるなんて、羨ましい。。
2019/11/10 05:0733返信12件
No Name
結婚5年で、もう34なのに、そのうち子供を産んだら…、というところに引っかかってしまいました。
2019/11/10 09:0127
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