今日から開催!ビールフェス「ヒビヤガーデン2019」が都会の大人に人気な7つの理由


いよいよ夏も終盤!

夏といえば訪れておきたいのは、開放感を味わえるビールフェスだ。

だけど屋外イベントとなると、雑多な雰囲気でメニューも適当……なんて不安も。

それなら行くべきは、緑豊かな都会のオアシス、日比谷公園で開催する「ヒビヤガーデン2019」。

このイベント、まだ今年で開催3年目。

しかし実は、昨年一昨年の過去2回で、はやくも累計来場者数22万人を叩き出した最旬フェスなのだ。

さらに今年は、大好評だった6月の回と、本日8/30(金)~9/8(日)の回とで、2回開催になってパワーアップ!

そこで今回は、大人にふさわしいその7つの魅力を徹底解剖。

夏の最後の思い出に、外飲みに出かけよう!

真の大人も満足な、
「ヒビヤガーデン2019」7つのポイント

1.世界100種のビール集結!種類豊富で選べる楽しさ

特筆すべきは、何といってもビールの種類の幅広さ。

ドイツやベルギーなど一定の国に偏らず、世界中のビールが集結するビールフェスは実は珍しい。

また老舗から新進気鋭、大手からマニアックな小規模ブルワリーまでバラエティ豊か。

デポジット制を採用しており、各店舗ごと、提供するビールに最適な専用グラスで飲めるのもうれしい。

(実際にどんなビールがあるのかは、こちらもチェック!)

2.オフィス街の中心!大人が集う憩いの場

開催場所の日比谷公園は、日比谷駅すぐに位置。

霞が関・銀座などに隣接し、オフィス街のど真ん中にあるのに緑豊か。

その立地ゆえ、客層は近隣の会社員が中心。落ち着いた大人がゆったりと楽しめる雰囲気だ。

しかも六本木、恵比寿からも電車で15分前後と好アクセス。

また男女比は半々。清潔なトイレやモダンなインテリアなど、女性目線で考えられているからデートにも安心なのだ。

3.期間が長くて行きやすい!さらに22時まで営業

期間は10日間と、ビールフェスとしては長め。

グループで訪れる場合も予定が合わせやすいし、気に入ったらリピートも可能なのだ。

さらに開催期間中毎日、営業時間は22時まで。

だから忙しい仕事帰りにも、思いたったらバーに立ち寄る感覚で気軽に参加できるし、二次会にもうってつけだ。

しかも平日21:00~の30分はレイトアワーとして、各店お得なサービスを用意している。

4.キャッシュレスが新しい。行列回避の優先レーンでスマートに

小銭を数えて、お釣りを受け取って……。

混雑した店先で、現金での支払いはストレスがかかるもの。

ヒビヤガーデンでは、クレジットカードや交通系ICカードでの支払いはもちろん、今年からオリジナルのオンライン決済システムを導入。

事前決済をすれば、ドリンクやフードを受け取る際に「優先レーン」が使用可能だ。

おすすめ記事

もどる
すすむ

東京カレンダーショッピング

もどる
すすむ

ロングヒット記事

もどる
すすむ
Appstore logo Googleplay logo