東カレ 転職相談 Vol.3

育休明けでの在宅勤務を希望。新米ワーママが、人事部に「ノー」と言わせない交渉術

  • 丸山アレクサンダー:外資系ヘッドハンティング企業で東南アジア地区600人のトップに立ち、アジアレコードを樹立した経歴を持つ凄腕ヘッドハンター。現在は独立してTM Agency, Inc.を経営

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この記事へのコメント

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No Name
交渉術、なるほどと思いました。こういう話の組み立て方、持っていき方はどんな場面でも大事ですよね!
昔、新人研修で『モノはなんでも言い方一つで決まる』と教えられたのを思い出しました。(笑)
2019/06/13 08:5043返信2件
No Name
今回の丸山さんのコメントも素晴らしい〜!
安易に転職を勧めるのではなくて、現実的かつ教育的な側面もありますよね。きちんと現実を教えてあげている、そこが素晴らしいと思いました。
2019/06/13 09:3031返信4件
No Name
産後復職し、一年後に転職したと先週コメントした者です。やはり一回復職ですよね〜
交渉術も含めすごく説得的ですし、実話なのでしょうからリアルさもすごい。
しかしこの製薬会社ダメですね、四年目で出産した例がないって、、できないと女性職員に思わせてるからとしか。。私は転職前は公務員でしたが、やはり環境が整ってるからか、四年目全然普通でしたね。
2019/06/13 09:2629返信9件
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産休育休で、(タイミングの問題などで)結局グレードが上がらないって、日系大手のよくある風景ですけど、本当は、厚労省の提示する規定に照らしてマタハラギリギリのグレーゾーンですよね。
2019/06/13 09:5815
No Name
復職して1年経ちましたが、フルタイムに戻してもなお、残業できないのでグレードは上がらない。
でもやっぱりいきなり転職よりは復職したほうがよかったな。人間関係ができてるところに戻る安心感に救われたところもあります。
逆に1年経って真剣に転職を考え始めましたが…
それと人事職なので、その点からも勉強になりました。あー考えることいっぱい。。
2019/06/13 09:4513返信1件
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