最高峰の和牛をプロの焼きで堪能! 西麻布にできた1日4組のみの究極の焼肉店が話題沸騰中!

但馬玄は、融点が12度と低くまぐろのような口当たりが命名の由来。手前のカルビは口の中でフワっと溶けて旨みが広がる。“赤身の最高峰”とされる写真奥の都萬牛のハラミは、ミネラル感と旨みが際立つ。 料理は肉マイスターの田辺晋太郎氏がプロデュース


味付けはこだわりのタレで。お肉の味がしっかりしているからこそ、タレに負けず、むしろその旨さが引き立つのだ。

こちらはぜひ、白いご飯とともに味わって欲しい。

また、コースに合わせたワインペアリングや、ボトルでも楽しみたい人のために、コンクールで日本一に輝いたソムリエが提案する数々のグランヴァンも用意。

西麻布の通り沿いにある、この隠れた看板が目印となる

妥協なき食材に職人の技、VIP気分を味わえる空間とサービス。そのすべては正に〝X(TEN)=天=最上〞。

店の外にひっそりと浮かぶこの看板の意味を、自分だけが知っているという優越感に浸りたい。

鉄板は厚みがあるため、厚切り牛タンなど、ゆっくり火を入れたいものをじっくりと焼き上げることができる。専任の焼き手による熟練されたテクニックと相まり、一番美味しい状態の肉を味わえる

部位やカットによって、ふたつの特注の鉄板を使い分け。ロースターはカルビなど薄いものを直火で短時間で焼く用に

「二色のユッケ」は但馬玄のイチボを、キャビアと雲丹、トリュフでいただく贅沢な逸品

透かし紙に書かれたイラストは、メニューと重ねるとその意味がわかる仕掛けが楽しい

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