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  • 料理は極上、雰囲気も格別!六本木に誕生した2つの「うかい」はどっちも凄かった

    • 『うかい亭』の鉄板で調理を任されるのは、何年にもおよぶ長い修行を積んだ者のみ。シンプルなようで奥が深い調理の様子を目の前で楽しめるのも魅力。

    • モダンで上質な割烹をライブ感たっぷりに楽しめる『六本木 kappou ukai』(上)と、鉄板料理の醍醐味が味わえるお馴染み『六本木うかい亭』(下)。

    • 写真左に見える通路は、隣接する『六本木うかい亭』へつながっている。

    • 下駄履きの料理人たちが調理場の石床を行き交うと、カツカツと粋な音色が響き渡る。

    • おまかせランチコース(10,800円、税込・サ別)より前菜八寸「春の彩り盛り合わせ」。「初鰹の叩き」や「金目の漬け寿し」などの小鉢が涼やかな氷の上に並ぶ。内容は日によって変わるので当日をお楽しみに!

    • 夜のおまかせコース(19,440円、税込・サ別)より「蛤しゃぶしゃぶと新玉葱すき鍋」。蛤はふっくらと身の詰まったものを厳選。出汁の旨味が染み、なおかつ身が固くならない絶妙なタイミングを見極めて火を入れていく。これぞ匠の技!

    • 『六本木うかい亭』といえば、大きなトレーで登場する、その日の肉のプレゼンテーションが最初のハイライト。

    • 写真はランチコース前菜の一例「富士マスとアスパラガス」。富士山の湧き水で育った、繊細な身質でさっぱりとしたマスを低温調理。ほのかな苦味が特徴のオランダ産アスパラガスを添え、西洋わさびとガリアーノ(リキュール)の特製サワークリームで仕上げた一品。

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