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  • 大人な「丸の内」の使い方。 Vol.4

    高感度な丸の内OLが女子会で使いまくっているレストランはここだ!

    名立たる一流企業のビルが立ち並ぶ日本屈指のビジネス街が「丸の内」。そんな街で一流の会社員を相手にするレストランは自ずとレベルの高いところが多い。

    中でもグルメやファッションの関心が高い丸の内OLが注目するレストランは間違い無いといえるだろう。

    そこで今回は、彼女たちが店選びで重視する、雰囲気がよくて、美味しく、写真映えするメニューがある女子会にうってつけのレストランを厳選!高感度な彼女たちが足繁く通う名店を紹介します。

    ハイセンスな女子を魅了するフレンチ
    『MAISON BARSAC』

    新丸ビル5F

    東京駅において、丸の内側の赤レンガ駅舎の圧倒的な存在感は、どこまでもフォトジェニックで我々を魅了してやまない。『MAISON BARSAC』は、そんな赤レンガ駅舎を一望する新丸ビル5階に、2017年7月にオープンしたばかりの新店だ。

    天井が高く、カジュアルとエレガントが混在するフレンチモダンな内装は、窓ガラスに広がる駅舎と溶け合い、抜群の雰囲気を醸し出す。女心をくすぐる、丸の内の新名所として覚えておきたい。

    BARSACオリジナルサラダ“フリュイ・エ・レギューム”は、「フルーツをふんだんに使ったフレンチ」がコンセプト。(¥1,598/サ別)

    シグネーチャーサラダのこちらは、10種以上の野菜とフルーツが美しく盛られ、インスタ映え必至の一皿。エシャロットやフランボワーズ、レモンを効かせたドレッシングが素材の味を引き立てる。

    パリのビストロを訪れた気分を満喫
    『BISTRO DOUBLE』

    iiyo!!( イーヨ!!)1F

    パリの街角にあるビストロを彷彿とさせるアットホームな雰囲気のなか、洗練されたフランス料理を味わえる本格派ビストロ。

    「プリフィックスコース」は、その時にしか採れない秋の食材を使用。デザート、食後のドリンク付き。(¥3,888/サ別)前菜・メインをそれぞれ5~6種類から選べるのもうれしい。

    フランス自然派ワインを中心とした世界各国のワインを片手に気の置けない仲間とのひとときを。

    アイスキャラメルラテやマンゴーのスムージーなどノンアルコールドリンクも豊富なので、お酒が飲めない女子も安心。開放的なテラス席も心地よく雰囲気◎。

    バゲットの名店はディナーも絶品揃い
    『VIRON』

    東京ビル TOKIA 1F

    フランス小麦を使ったバゲットが人気のブーランジェリー。「フランス産 バザス種 熟成牛リブロース(500g)のグリル」は、4~5人でシェアして楽しめる、ボリューム満点の一皿。

    希少種の熟成肉の旨みと香りを堪能できる一品。(時期によって変更の可能性あり)(¥27,000/サ別)

    夜はブラッスリーで、フランスの気取らない料理とワインで寛ぎの時間を。前菜からメインまでメニューが充実し、アラカルトで頼めるので好きな皿をシェアして楽しんで。

    パリのブラッスリーのようなカジュアルな雰囲気と適度な喧騒は、会話を満喫したい女子会に最適。バゲットはもちろん、料理も思わず唸る美味しさ。

    人、音楽、料理、お酒を美味しくコラージュ!
    『Baru&Bistro*musiQ“mood board”』

    丸の内ブリックスクエア3F

    人・音楽・料理・お酒を美味しくコラージュするバール&ビストロ。鰹の燻製カルパッチョ フレッシュハーブのサラダ仕立て アンチョビソース。(¥1,166/サ別)

    旬の鰹を燻製調理し、たたき仕立てに。鰹と相性のよいフレッシュハーブと旨みを引き立てるアンチョビソースを添えて。ディナーのみ。

    選りすぐりの料理人たちによるビストロ料理とワイン、そこにある音楽と会話のすべてを同一線上で楽しめる空間が広がる。

    丸の内仲通りが望める窓際の席は暗めの照明が雰囲気よく会話も一層弾むはず。ラグジュアリーで遊び心溢れるインテリアにも心が躍る。

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