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  • 大人な「丸の内」の使い方。 Vol.1

    丸の内OLも認めた!絶対にデートでハズさない高級レストラン9選

    一流のビジネスマンを相手にする丸の内のレストランは、味、雰囲気、サービスのレベルが高い。となれば当然、きちんとしたデートにも大いに活用できる。今回はデキるふたりを満足させるレストランをピックアップ。この秋は丸の内でふたりの愛を確かめ合おう。

    美しい夜景とモダンなタイ料理
    『マンゴツリー 東京』

    丸ビル35F

    メインフロアへ一歩足を踏み入れた瞬間から広がるドラマティックな夜景こそ、デート最大のサプライズ!

    東京タワー、レインボーブリッジ、スカイツリーまでもがパープルの闇夜に浮かび上がり、さらに眼下には東京駅のホームがいくつも連なって光を放つ様は、別世界そのもの。

    こんなシチュエーションは“新しい時代のノスタルジー”をテーマにぐっとモダンに生まれ変わった『マンゴツリー 東京』ならでは。

    そんな特別な夜を、さらに盛り上げるのがスペシャルなひと皿。こちらで頂きたいのは「東京X三枚肉と東京産ギンナンのタイ醤油煮込み チリビネガーソース」(ディナーのみ/¥4,428)。

    伝統的なタイ料理を旬の素材で提供するスタイルはそのままに、食材を国内から厳選。舌触りがなめらかで風味、味わいに優れた銘柄豚「東京X」を使用した一品。スパイスと共にじっくり煮込んだ三枚肉は、チリビネガーをかけると味がキリッと引き締まる。

    雰囲気最高な“大人の遊び場”
    『BREEZE OF TOKYO』

    丸ビル36F

    大人の上質なレストランとして定評のあった同レストランが、アラカルトでもコースでも楽しめる「フレンチグリル&バー」に8月中旬、リニューアルオープン。

    その目玉のひとつとなるのは、15周年特別コース(フリーフロー付き)『TOKYO COWBOY』特選和牛グリルほか全8品のディナーコース(¥16,200/サ別)。メインを選べる全5品グラスシャンパン付きランチコース(¥4860)もあり。

    36階から見える煌びやかな夜景は丸の内随一。絶景を誇るパノラマエリアをはじめ、会食にも最適なセミプライベートエリア、気軽に一杯飲めるシックなバーカウンターなど、どの席からも夜景を見渡せドラマティック。

    「東カレを見た!」で夜景が見えるシートを優先予約できる!

    丸の内の夜景が一望できる『BREEZE OF TOKYO』。その中でも、ひときわ絶景を見渡すことができるオススメの席を「東カレ読者」が優先的に予約できる権利をご用意!9/21(木)~10/20(金)の期間中、「東カレを見た!」と電話予約の際に伝えると、このスペシャルシートの予約が先着5組(2名1組)限定で出来ちゃいます!期間中は毎日開催。予約の受付は2日前まで。

    地方の郷土料理を使った逸品に舌鼓を!
    『暗闇坂 宮下』

    丸ビル36F

    高層階からの夜景を眺めながら、全国から取り寄せた四季折々の旬の恵みを活かした繊細な日本料理を味わえる。固定概念にとらわれず、各地方の郷土料理をかけ合わせたスタイルの食事が楽しめるのもこの店ならでは。

    写真は、今が旬の松茸が堪能できるディナーコース(¥13,400/サ別)。松茸の土瓶蒸しや松茸の天ぷら、注文後に炊き上げる松茸たっぷりの釜炊きごはんなど、松茸尽くしの贅沢なコース。全8品。

    店内のコンセプトは、月明かりに照らされる森をイメージした「月下の森」。幻想的空間と絶品料理の数々が、非日常へと誘ってくれる。

    窓側席や夜景が見渡せる個室もいいが、料理長の仕事を眺めながらのカウンター席もおすすめ。

    アーティスティックな天空のレストラン
    『レストラン・モナリザ』

    丸ビル36F

    丸ビル最上階で唯一のフレンチレストラン。店名には“モナリザのような笑顔が絶えないお店にしたい”との思いが込められており、料理の美しさや美味しさに思わず笑顔がこぼれるようなメニューやあたたかなサービスを提案。

    伝統を守りつつも新しい発想を盛り込んだ四季折々の食材を使った料理は、絵画のように繊細で目と舌を喜ばせてくれる。こちらは「丸の内15周年アニバーサリーメニュー」(¥14,040/サ別)。

    旬の食材をふんだんに使った、料理長・河野透氏によるアニバーサリーコース。スペシャリテ「トマトのロザス仕立て」から、「子羊肉の香辛岩塩包みロースト」まで、笑顔こぼれる逸品に舌鼓を。

    特別な日のディナーを印象的に演出してくれるのが、地上180mから広がる東京の夜景。特等席はスカイツリーが一望できる皇居側の席。夕焼けから夜景に移り変わるロマンチックな瞬間を、極上の一皿とともに堪能したい。

    極上の広東料理と最高の夜景を味わう
    『家全七福酒家 SEVENTH SON RESTAURANT 丸ビル店』

    丸ビル36F

    福臨門酒家の創業者・徐福全の7番目の息子、徐維均による新しいブランド『家全七福』。

    食の本場・香港から届く最高級の素材や、世代を超えて受け継がれてきた調理法、そして上質なおもてなしの心による極上の広東料理を堪能できる。フカヒレや干し鮑はもちろん、美容効果が高いといわれるツバメの巣も女性に人気。

    こちらは「松茸上湯龍崗鶏~松茸入り龍崗鶏の上湯蒸し」(¥8,640/サ別)で、龍崗鶏と旬の食材、松茸を合わせた秋の限定メニュー。龍崗鶏とは広東省の高級地鶏で、味、香りともに極上。松茸の香りとの贅沢なコラボレーションをぜひ味わって!

    丸ビル最上階の店内からは、皇居、東京タワー、レインボーブリッジ、天気の良い日には富士山をも望む最高の眺望が楽しめ、夜は眼下に煌めく東京の街が広がり一層ムーディーに。一流の料理人が腕をふるう“極上の広東料理”を、ふたりで心ゆくまで愉しめば、最高の贅沢となる。

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