銀座最大級!6月8日開店の幻のドラフトも飲めるチャイニーズビアホールが熱い

銀座の一等地のチャイニーズレストラン『Blue Lily(ブルーリリー)』が、本日、迫力の窯焼き肉料理と注ぎたてのドラフトを主軸にした『銀座チャイニーズビアホール Blue Lily』として生まれ変わった!

上海租界を彷彿させる懐古的な雰囲気はそのままに、シックにもカジュアルにも利用できる大人のビアホールを堪能しよう!

北京ダック・窯焼き肉など充実した料理の数々!

大陸の本場の味を伝える中国出身の厨師と、日本の食材をよく知る日本人厨師、各々異なるバックグラウンドを持つ料理人達が互いに手を取り合い、世界に通用する美味しい料理を追求している店。

名物は「北京ダック」。林檎のチップで燻した風味豊かな北京ダックの骨付き肉を大胆にかぶりつく、ビアホールならではの楽しみ方を提案している。

もちろん、パリッと焼いた皮を餅(ピン)に包んで、野菜や特製醤と食す王道スタイルも健在だ!

これまでにない"料理が美味しいビアホール"の誕生だ!

もう1つの目玉は「骨付き牛カルビ」「羊あばら肉と串の香草焼き」「骨付きバックリブ」「丸鶏焼き」計4種の"吊るし窯焼き肉"。

中でも「骨付きカルビ」は、白酒(パイチュウ)・香味野菜・果実・スパイスに3日3晩漬け込んだ肉を、専用の窯で香ばしく焼き上げているこだわりよう。

ワゴンで客席まで運び、窯焼き肉を目の前で豪快に切り分けてくれるという、大迫力なパフォーマンスは見物だ!

日本全国の旬の食材を使って新しい美味しさを追求

これらの他にも、ビールと非常に相性の良いメニューが揃っている。

「自家製ローストビーフ」「松の実・クルミ入り肉の中国パテ」などの肉前菜や、「自家製ソーセージ(鹿・羊・豚)」といった、気軽なスキレット(チビ鍋)メニューだ。

さらには「銀ぶら一口餃子」や「小籠包」などの点心も充実しており、中華ならではのおつまみから、季節の魚介・肉・野菜を使った一品料理やコースと、何でもござれ!

珍種から定番まで全9種のドラフトを飲み比べできるのが最大の特徴

"幻のビール"が飲めるレアな店

レトロな雰囲気のカウンターには9基の"ドラフトタワー"が並んでおり、そこには他ではなかなかお目にかかれない、珍しい生ビールもある。

1986年に発売された歴史のある種で、"樽生"でしか飲むことができない「アサヒ樽詰生ビール」だ!

ご存じのとおりビールは注ぎ方で格段に味が違ってくる。こちらの店では、スタッフに特別な訓練を行い、ビールの注ぎ方の”匠の技”を身につけさせている。幻のビールが、最高の状態でグラスへ注がれるのだ。ツウが多い銀座で話題になる店は、味だけじゃなく、細部にわたる心遣いやサービスに"光るモノ"を持っている!

※『Blue Lily』のドラフト9商品はコチラ!

アサヒスーパードライ(680円)・アサヒ樽詰生ビール(680円)・アサヒスーパードライ エクストラコールド(780円)・アサヒスーパードライ ドライブラック(780円)・アサヒプレミアム生ビール 熟撰(700円)・琥珀の時間(700円)・ヒューガルデン ホワイト(900円)・バス ペールエール(700円)・レーベンブロイ(700円)

カウンターでは、これら味わいの異なるビールと共に、ドライフルーツなどの軽いおつまみも気軽に注文が可能だ。

店内の様子。店名に冠している”ブルーリリー”が白壁に際立つ。

席数は銀座最大級!

銀座最大級を誇る席数は、堂々の315席!メインダイニング100席を中心に、趣の異なる大小10の個室と、バーカウンターが存在する。

利用するシチュエーションに合わせて選択することが可能だ。

訪日外国人のゲストも多い街・銀座らしく、スタッフは日本語の他に、北京語、広東語、英語が飛び交う。

洒落た大人の社交場のような店内の雰囲気は、これぞ"銀座のビアホール"といったところだ!

店内の様子。ノスタルジックな雰囲気がただよう。

個室の様子。

スッキリとした木目調の店内。

チャイニーズビアホールらしく、丸テーブルのセッティングも有!

■店舗概要

店名:銀座チャイニーズビアホール Blue Lily
住所:中央区銀座4-6-1 三和ビル B2F
時間:11:00~23:00(L.O.22:00)
定休:無休
電話:03-3567-1042
URL:http://www.kiwa-group.co.jp/restaurant/40/

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