日本に生まれてよかったぁと実感しちゃう、肴と日本酒の旨いこの9店!

  • 鮎の風干し。ひと塩して一夜干した鮎は、香り高い。料理は季節や仕入れによって変わり、写真はメニューの一例

  • 珍味の牡蠣の塩辛。「辛口のしっかりした味わいの寿㐂心が合いますよ」とは、重嶋さん。料理は季節や仕入れによって変わり、写真はメニューの一例

  • 甘鯛のお造り。天草の甘鯛を一汐にしている。皮は湯引きに。シンプルだが手間のかかった逸品。料理は季節や仕入れによって変わり、写真はメニューの一例

  • スッポンの紹興酒酒煮。3㎏以上はあろうかという琵琶湖の天然スッポンを、2日がかりで仕上げる。料理は季節や仕入れによって変わり、写真はメニューの一例

  • 北海道の知人が釣りあげる天然蝦夷岩魚の塩焼。天然ならではの香りが食欲をそそる。料理は季節や仕入れによって変わり、写真はメニューの一例

  • かますの塩焼き、焼きしいたけ、塩煎り銀杏。料理は季節や仕入れによって変わり、写真はメニューの一例

  • 焼きなすと穴子の炊き合わせ。料理は季節や仕入れによって変わり、写真はメニューの一例

  • 先付。左上からほうれん草とはなびらたけのおひたし、まこがれいの酒盗和え、いくらのしょう油漬け。料理は季節や仕入れによって変わり、写真はメニューの一例

  • 前菜。上から時計回りにさんまのしょうが煮、赤と緑2色の万願寺唐辛子の焼き浸し、うずらの卵のウニ焼き、こいものきぬかつぎ。料理は季節や仕入れによって変わり、写真はメニューの一例

  • マナガツオの味噌漬け焼き、銀杏ソース。最後の一味唐辛子がアクセント。料理は季節や仕入れによって変わり、写真はメニューの一例

  • 甘鯛と小かぶ、なすの糠漬け和え。さらに糠を加えて和え、最後に刻んだこのこをかける。へしこをイメージした。料理は季節や仕入れによって変わり、写真はメニューの一例

  • 鯖ずし。料理は季節や仕入れによって変わり、写真はメニューの一例

  • 貝焼き。サザエ、ほっき貝、大あさり。内容はその日の仕入れで変わる

  • クリームチーズと貝のミルフィーユ

  • 酒がすすむ貝なめろう

  • 16カ月熟成サンダニエーレ、グアンチャーレ、チンタネーゼのフィノッキオーネ盛り合わせ。自家製パン

  • タンドール窯で焼いた骨付き地鶏もも

  • 温かな刻みうどん。いりこだしで食べるのが讃岐風。かき揚げ丼に穴子天丼など丼ものも充実

  • とり焼。阿波尾鶏を使いボリュームたっぷり。甘さはアッサリめ

  • 酒は、埼玉の地酒〝神亀〟を冷やで。その他獺祭、菊正宗の升酒なども。肴は板わさに始まりわさびのおひたしなど充実

  • 香りのよい九条ねぎとお揚げたっぷりのきざみうどん

  • なすと生麩の揚げ出し。揚げ生麩と大根の鬼おろしの食感が心地良い

  • 蓮根入り鴨つくね 温玉添え。うどんの返しと温泉卵、鴨の相性が抜群

  • 冷だし豆腐。両国にある豆源郷のおぼろ豆腐を使用。大豆の甘みに驚く

  • セロリと大根の黒胡麻サラダ。野菜や胡麻だれの食感と香りを楽しむ

  • 写真は、群馬産。赤城の北ワセ

  • だし巻き卵。甘さを控えふわふわに

  • 鶏肉団子の煮物。少し甘めのつゆにゴボウの風味がアクセント。優しい味

  • きのこのポタージュ。エリンギやマイタケなど5種のきのこのすりおろし

  • ひたし豆。山形の枝豆を使用。粒々の食感が後を引く。自家製豆腐も人気

  • ざる。蕎麦粉は蕎楽亭と同じものを使っている。写真は会津の蕎麦

  • 手挽き蕎麦粉のそばがき。手挽きの蕎麦粉ならではの野趣味豊かな一品。甘みと薫りがふく

  • 馬刺。会津産の馬刺は赤身が強く、それでいてしっとりと柔らかい。にんにくみそを添えて

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