鮨をシャンパンでいただいて昇天したい貴方に贈る“鮨シャン道”を極めし6店

  • 右から館山のスズキ、竜飛の中トロ、九州の穴子。スズキは昆布で締めて2 日間寝かせたもの。ネタを適度に熟成させたり、炭火で表面を軽く炙ったりと、1貫ごとに食べ手を楽しませるための“技”が

  • 鮨の楽しさを食べ手に伝える新星。握りは10 貫前後供される

  • 手前の握りは、左から九州熊本のコハダ、青森県大間の一本釣りの天然本マグロの赤身、三浦半島のカワハギの肝握り。肝のスッキリとしたコクが後を引く。これからの季節、ややねかせたヒラメもオススメ

  • 店内に入れば、聚楽壁に洗いだしの床、万本格子の建具と上品な趣の店内は、7 席のみと小ぢんまりしている

  • ヒラメの昆布締め、小肌、赤身のヅケと、いずれもアンリオ ブラン・ド・ブランとの相性は上々

  • ウニとイカとキャヴィアにトリュフを添えた前菜や、毛ガニとフルーツトマトなど、シャンパンコンシャスなつまみも。季節などにより、メニューは異なる。写真は一例

  • 塩〆鯛の握り。料理はともに、握りと肴が交互に楽しめる

  • 座席は14席の落ち着いた空間が広がる店内

  • 大間の中トロにはピノノワール主体で、重厚さのあるボランジェ スペシャル キュヴェを

  • 左から、カマス、中トロ、小肌

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