肉のことならこの4人に聞け!2015年を代表する肉の名店12選

  • ジンギスカン(2人前・ラムロール肉+野菜盛り合わせ)。鍋に盛られた野菜の上で肉を焼く「蒸し焼き」スタイルで肉がしっとりと焼きあがる

  • 「ジビーフ」と「愛農ナチュラルポーク」を前にご満悦、のマッキーさん。「見よ! この焼き上がりの美しい断面を」

  • ジビーフ。この日はランプ肉約300g。月に2日間程度しかメニューに登場しない超・稀少肉なので、食べたい場合は事前の問い合わせが必須。唯一無二の味わいは牛にストレスをかけない育成法の賜物だ

  • 愛農ナチュラルポーク(部位により変動)。「10回以上噛むと“味の第二波”がやってくるよ」とはマッキーさんからの食べ方アドバイス。入荷は不定期

  • 左.「土佐あかうし」の骨付きロース肉のビステッカ“トサーナ”
    右.薪の火を操り、巧みに骨付き肉を焼き上げる渡邊シェフ

  • 左.20分かけて焼き上げるリブロース炭火焼(300g)
    右.滋賀県・木下牧場から届く肉。仕入れは、卸問屋、生産者との信頼関係の賜物だ

  • 小石原さんが焼かんとしているのはサーロイン。単品メニューもあるが、おすすめはおまかせコース¥6,800円〜8,500円(競り落とし金額により変動)。その日とびきりな7つの部位を味わえる

  • 幻のタン¥2,200(席の予約時に要予約。写真は2人前)。ここに来てこれを食べないのはもはやモグリ! タンゲタ、タン先、タン元の盛り合わせ

  • Cコースで食べられる焼肉用の肉は特上厚切りタン、焼きタンしゃぶ、特上カルビ、和牛特選厚切りハラミ、本日の赤身肉4種。このほかに、和牛リブロース焼きすきも

  • 日によって異なるが、焼きものはたとえばこんな具合。昆布締め、脂つきハツ、シビレ、タン、ハラミ、シマチョウ、ミスジのハーブ風味

  • 通称“日本昔話盛り”のごはんにジンギスカンのラム肉をOTR(オン・ザ・ライス)するはっしーさん。いい笑顔!

  • 3種が乗ったミートプレート¥1,600(1人前・写真は3人前)。ラムに合うワインも充実

  • 羊の脚の丸焼き¥4,600(約3〜4人前)。塊肉は一度厨房で細かく切り、食べやすい大きさにして再度提供される。かなりのボリュームだが、臭みがなく飽きが来ない

  • 極上のプライムステーキを前に満面の笑み。美味しい肉はシアワセの象徴!

  • 池田牛 骨付きリブロースのコースから(2名よりオーダー可)約20日熟成させた牛肉は炭で焼いて仕上げる。牧草とワイン粕を食べて育つ池田牛は肉質も脂もエレガント!

  • プライムステーキ(2人前)¥16,000。プライムグレードの牛肉を熟成庫で約28日間熟成。皿ごと900℃のオーブンで熱したステーキは迫力も肉汁もたっぷり! ヒレとサーロインを同時に味わえるのも魅力

  • 特製の炉窯で約2時間半。肉汁を内包させるように、じっくりと焼きあげる。

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