ほとぼしる旨みのスープをパックした極旨小籠包4選!

女性点心師の技が光る繊細な烏龍茶小籠包『京鼎樓 HANARE』

台湾でも作りたての点心で高い人気を誇る一軒。小籠包は台北の本店と同様に皮6g、重さ20gが黄金比率。

看板の「烏龍小籠包」(6個¥954)は、お茶で皮を色付けし、あんに台湾名産の凍頂烏龍茶を配合。臭みのないスープからは烏龍茶の香りと心地よい苦味がほのかに広がる。

カフェのような空間で女性点心師の繊細な技が堪能できる。

小籠包ブームの火付け役!本店の味を忠実に再現『鼎泰豐 銀座店』

台北の永康街に本店を構え、小籠包の代名詞と謳われる「鼎泰豐」の、国内で最も新しい店舗。店内にあるガラス張りの工房で、訓練を積んだ職人が一つ一つ手包みする。

小籠包(6個¥908)はあん16g、皮5g、ひだ18折りと厳密に定められ、現地の味を忠実に再現。千切り生姜とともに一口齧れば、豚の皮からとる芳醇なスープがほとばしる。

※本記事に掲載されている価格は、原則として消費税抜きの表示であり、記事配信時点でのものです。



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