• PR
  • フル充電で最大702km。新型「リーフ」がEVライフをもっとアクティブにする!

    • ドアハンドルは車体に格納されており、キーを持ってクルマに近づくとハンドルが自動でポップアップ。乗り込んだあとは、走り出して25km/hを超えると自動的に格納される。デザインの一体感を高めるだけでなく、空力性能の向上にも貢献

    • 初代「日産リーフ」の発売から16年。昨年秋に発表された新型は、次世代のクロスオーバーEVとして全面刷新。近未来的で大胆なスタイルながら考え抜かれた室内空間を実現。¥4,389,000~

    • 頭上が高く、広々と感じられるのは電子調光式のガラスルーフゆえ。全閉から全開まで4パターンの切り替えが可能で、ガラスに施した2層の特殊コーティングにより高い遮熱性能を発揮。頭上を流れる景色を快適に楽しめる。写真は1/2閉じた状態

    • ディスプレイに表示される走行可能距離の長さは、思わず充電を忘れてしまうほど。さらに、EV用充電スタンドは公共の充電器口数だけで全国に約39,000口(※2025年12月末時点 ゼンリン調べ)もあり、コンビニ、サービスエリア、道の駅などにも拡大中だ

    • 高速道路の同一車線内で、ドライバーがハンドル操作できる状態であれば、手放し運転が可能に。また、BOSEによるヘッドレストスピーカーが採用され、室内空間に合わせてサウンドチューニングするなど、音楽を聴きながらのドライブが楽しみに

    • 2本の横線と3本の縦線が印象的な3Dホログラムを採用したテールランプは、見る角度によって奥行きが立体的に変化する。実はこの組み合わせ、「2+3」=「ニッサン」という遊び心に由来。そんな知る人ぞ知るエピソードも愛着を加速させるに十分

    もどる
    すすむ

    1/6

    もどる
    すすむ