やっぱりアガる!キャビアがたっぷりと味わえるラグジュアリーレストラン3選

  • 「スペシャリテ・ド・ブタリ」2,200円(ベルーガ+2,400円)。パリでも提供する温菜をマッシュポテトやクリームと合わせた。仕上げにスモークをかけることで奥行きのある味わいに

  • キラキラと大きな粒が美しく輝く、これぞ「ベルーガ」50g 39,600円(サ別)。塩のみを使ったフレッシュで、コクを感じる味わいも最高。冬の初めに加工される“冬キャビア”は愛好家が心待ちにする旬の味

  • 「サーモンマリネとトマトのコンソメジュレ 瀬戸内キャビア」5,500円。牛骨からとったコンソメのジュレやクリームとキャビアを合わせたソースなどと混ぜながらいただく

  • 「瀬戸内チョウザメ(ベステル15g)」8,200円。雑味がいっさいなく、アンデス産岩塩のローズソルトによるソフトな塩味も上品。ミネラル分豊富な天然水を地下より汲み上げ、掛け流しで7年間かけて育てられたゆえの口溶けがまろやかでフレッシュな味わいが特徴

  • 器の中にはジャージー牛の生クリームと銀箔、そこに輝くキャビアを惜しみなく盛り合わせる

  • 「銀座」。パリ「Kaviari」社製を中心に使用している。熟成期間が長く、まろやかな塩分と旨みのバランスが良いタイプだ。「粒の立体感があり、噛んだときの食感の良さも魅力です」と上野宗士シェフ

  • 「黒雪」。黒トリュフはマイナス5℃で冷凍保存されており、デセールの直前に、木箱に入ってお目見えする。トリュフを受け止めるアイスクリームも、専用にと考え抜いたレシピでいただく。濃厚な卵と無調整牛乳を使い、撹拌する際にわずかにトリュフを忍ばせている

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