東京カレンダー | 最新のグルメ、洗練されたライフスタイル情報
2019.08.21
『日本料理 僖成』監修:和食の名店ならではの技あり"だし"!柔らかくとろとろに煮込んだ絶品角煮
『レザンファンギャテ』:肉テリーヌ、野菜テリーヌ、スイーツテリーヌが楽しめる人気5種セット
『前田農園』:ご飯のおとも・お酒のおつまみに!ピリ辛&コク旨な山陰の絶品珍味6種セット
『ACHO 神楽坂』:北海道バター・高級濃縮ピュレをふんだんに使用した3種のマドレーヌ
『ル・ボヌール 芦屋』:フランス産のキャラメルが濃厚に絡む!ふんわり・さくさくなポップコーン
『勘兵衛』:香ばしい栗の風味と濃厚なチョコレートの味わい!抹茶のテリーヌショコラ
どちらの立場になってもそれは、自分が選んでる人生なんだから、誰に何を言われようと自信を持てばいいのに。
ショック…
辛い…
ひどい…
って、ちょっと子育てするには心弱すぎかなと思いましたね。私も、子供が熱出したりとか頻繁にしてた時期は、結構嫌味も言われましたねー。
「仕事辞めた方がいいんじゃない?」とか同僚に言われたこともあったし、早退しようとしたら「今日残業だぁ。早く帰りたかったのになー」と言われたこともありましたが、子供が事情とはいえ迷惑かけてるのも事実だし、申し訳ないとい...続きを見るう気持ちは持ちつつ、なるべく気にしないようにしてましたね。
私の同期には、ハッキリと「子育て忙しくてその仕事出来ない!」と言ったり、何か面倒な仕事頼まれると「えー、でもその日万が一子供が熱出したりしたら会社休まなきゃだから、私には出来ないなぁ」とか言っちゃう人いましたね…
近くで聞いてて、え?!と思いましたが、何が正しいのか未だ分からんです…
感情的にはそうじゃないと言いたくても、これが厳然たる事実
まずはこのことを受け入れた上で対応するしかない
結構私もバタバタ動き回るし、この炎天下外出頻繁にあるけど、間違って擦っちゃった以外にアイブロウ取れたことないんだけど…
職場では給料もらう以上、責任持って仕事すべきだけど、育児中はしたくてもできないのも事実
周りの理解、協力があるからワーママ出来るんだから、ありがとう、ごめんね、私に出来ることはやります、って態度や気持ちを示さないと喧嘩売ったり、買ってたらダメだよ
伝えた方が良かったのか...
新しい視点...ワーママがいるから、あなたの雇用があるんですよ、と!
コメ主さん、人事かマネージャーなら、その人にやんわり言ってあげて欲しい!!
時短になったならフルタイムより給料も減って、それでもキャリア積んで会社に貢献してくれてるんですよね。
会社としても新卒を1から育てるよりキャリアのある人を安く使えるから良い訳で。
時短勤務の人に、嫌味言われてもしょうがないんだ、周りに感謝しろ、迷惑かけてんだぞとは思わないですよ。もちろんワーママ時短の人が仕事しないとか、急な休みを取りまくって何のフォローもなければイラッとする...続きを見るけど今回の翠は十分頑張ってると思います。
突然の早退などは周りのフォローが必要になることもありますが、それは時短やワーママじゃなくても病気や家族の事情などで起こりうること。またそれにいちいち謝罪も求めません。サボりたくて帰...続きを見るるのではなく、事情があって帰るわけですから。「大変だね、早く行ってあげな。」と思いますよ。
ワーママ、胸を張って堂々と働いて下さい!あなたがいることで助かってる人はたくさんいますよ!
今の職場では、時短は育児だけではなく、介護でも使われています。育児での時短でも別に何も言われませんし、ましてや親御さんの介護で早く帰る方に「あなたのせいで残業だ」なんていう人もいないです。みんないつ自分も親の介護をする...続きを見ることになるかわからないと思っているので、お互いさまだという認識でいます。
査定さげられてしまえ!
モノは捉えようだな、と。鈍感力も重要です。
自分が女かどうかは自分が決めること。自分に恥ずかしくない過ごし方、生き方をすれば良い。
時短勤務中は周りの方々に迷惑かけているので、たまにお菓子を配ってみたり感謝をカタチでも表すようにしています。
むしろ、同じワーママの中でも会社から徒歩10分のマンションに引っ越して、保育園とシッターフル活用で残業も厭わないというパワフルワーママの存在が目障りです。。。
そうですね。
誰でもが会社の近所に引っ越し出来るわけでもないし、
誰でもがシッターに託してまで残業してバリバリ働きたいわけでもないのに、
それをやっている人がいると、あなたも出来るでしょうと上司に言われるのが負担なのです。
時短とはいえ勤務時間内はしっかり業務を行うので、それ以上は求めないで欲しいです。。。
醜いから自覚しなよ。
こんな嫌味言えちゃうって、見た目はきれいでも中身はおばさんですね…
すぐにはわからなかった、も悪気なくても傷つく…
デリカシーない元カレ。
って感じで別に傷付かない。
傷付くのはまだ女としてよく見られたい気持ちがあるから
(時短の女性を攻撃する人がこれほど多いのは、日本が残業ありきの勤務スタイルだからだろうが、、)
日本はサービス面では最高ですが、その細やかさこそが、自分で自分の首をしめる原因になっているのかもしれないと、こちらに来て思うようになりました。