初デートは「焼き鳥×シャンパン」が吉!青山の洗練された焼き鳥屋なら恋が成就する!

初めてデートに誘うなら、気の利いたレストランに連れて行きたい。今どきなら、お洒落な焼鳥屋でカジュアルに、というのも手だ。

渋谷『達』は、そんなときにぴったりな一軒。落ち着きがあって、料理も洗練されている。「ミニ モエ」で乾杯すれば今夜の成功は約束されるのだ。


初めてのデートを成功に導く、洒落た焼鳥と泡の見事な出合い
『達』

『達』はロケーションからして魅力的。青山の大通りから一本入った路地の途中、ビルの2階にあり、エレベーターで上った先。

室内は落ち着いていてモダンであり、白木のカウンターが美しい。

串物には鶏のほか、鴨や鮮魚もラインアップ。真鯛¥480、ねぎ間¥450、鴨つくね¥340。どれも紀州備長炭で丁寧に焼き上げる。タレのベースは丸鶏からエキスを抽出したフォン・ド・ヴォライユ


料理もまた、予想を上回るほど、洗練されている。

串物なら手羽先や砂肝など、定番の部位も並ぶが、そのほかの料理にはアメリケーヌソースなどの表記も。

雲丹のスクランブル鰹香るアメリケーヌソース¥900。トロットロの卵に、雲丹とイクラをトッピング。アメリケーヌソースの仕上げに、鰹節を入れることで香味をプラス


この店のシェフはフレンチ出身で、その技法を生かした料理もいろいろある。


隠れ家のようなロケーション、空間、そして、料理。すべてにおいて今どきのデートに相応しい洒落た焼鳥屋なのだ。

だから、ワインが飲みたくなる。それが「ミニ モエ」だったら最高。

ミニ モエ1本¥3,200。中身はメゾンが誇る「モエ アンペリアル」


「ミニ モエ」はフルーティーでまろやかな「モエ アンペリアル」を封入した200mlのミニボトル。

フレンチスタイルの料理はもちろん、ジューシーな焼鳥とも相性抜群。1人=1本で乾杯すれば、初手から素敵なハッピーモーメントに一変する。

Photos/Takeshi Hoshi@estrellas, Text/Itaru Tashiro

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