白金美女が艶やかに集う!プラチナ通りのダイニングは、エレガントな女子会のメッカだった!

上質を知る大人たちが集う街、白金。

イチョウ並木も美しいプラチナ通りは、白金というスペシャルな街のなかでも、際立ってシンボリックな存在だ。

立ち並ぶレストランやカフェはどこも優雅で洒落ているが、素敵な大人を目指すなら、『THE Tender HOUSE DINING』。

シャンパンで乾杯すれば、今夜も完璧。


「白金で肉と泡」って無条件に心が弾む!
『THE Tender HOUSE DINING』


上品な大人の街、白金の中でもプラチナ通り沿いはひと際洗練され、ハイセンスなショップが立ち並ぶエリア。

『THE Tender HOUSE DINING』はそのプラチナ通りに面し、イチョウ並木を臨むテラスは緑に溢れ、都心とは思えない開放感がある。


屋内も、木目の温もりとスタイリッシュなデザインが、ゆとりと抜け感のあるしつらえで、女子会でもデートでも自然体で寛げる雰囲気。

だから、遊び慣れた大人や美女たちが夜な夜な集うのだ。


サウスアメリカにインスパイアされたスパイシーな料理も多く、異国情緒あふれる味と香りは日常を忘れたいときにぴったり。

前菜の一例には、「ペルー風シーフードマリネ“セビーチェ・ミクスト”キャビア添え」¥1,200~。魚介はサーモン、タコなど。レタスで包んで食べる。ライムの酸味も効いた爽やかな味わいだ。


大人な会だから肉で攻めるのは王道だ。

「熊本県産あか牛ロース」140g¥5,500。赤ワインソースは軽やかな仕上がり。ゲランドの塩も添えられている。

ジューシーな塊にかぶりつけば、否応なしに、盛り上がる。


気分をさらに高めるなら、ドリンクは泡がベスト。

なかでも、「ミニ モエ」1本¥2,800は絶対的な存在だ。モエ・エ・シャンドンが誇る「モエ アンペリアル」を封入。

200mlのミニボトルだから、1人=1本でオーダーができて、至福。その華やかな味わいは特別な気分にさせてくれる。

「モエ アンペリアル」のフルーティでまろやかな味わいは、香ばしい肉のグリルとも抜群に合う。


落ち着いた内装は白金に漂うハイセンスな空気ともよく調和していて、まさに大人の世界。

美味しい肉と泡、そして、プラチナ通りが奏でる三位一体の贅沢に、心地良く浸るのが素敵な大人なのだ。

Photos/Kazuhiro Fukumoto@MAETTICO, Text/Itaru Tashiro

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