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2018.07.01
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『ACHO 神楽坂』:北海道バター・高級濃縮ピュレをふんだんに使用した3種のマドレーヌ
『ル・ボヌール 芦屋』:フランス産のキャラメルが濃厚に絡む!ふんわり・さくさくなポップコーン
『勘兵衛』:香ばしい栗の風味と濃厚なチョコレートの味わい!抹茶のテリーヌショコラ
婚約者差し置いて女友達のところに駆けつけるとか。
一時でも堀川と怜子がかわいそうと思った自分はバカでした。
ただの壮大な自業自得。
愛すると感情的にもなるけど許す、ということを覚えるから逃げ道のように結婚してしまった彼女には恨みしか残らなくなってしまったんだろうね!
父親からお姫様だともてはやされ、異性からもお姫様扱いされてきたさやか。
どんな形で遭遇しても、この2人が仲良くなることはない間柄だと思う。
夕食作りながらそわそわしている、モデルともアナウンサーとも全く縁のない主婦です笑
ここにきて主に男女間の友情のあり方について怜子達を責めるコメントが急激に増えて不安だな…
この長編でわかりやすい悪役もいる上で、両手をあげて喜べるハッピーエンドではなかったら落胆コメント続出だろうからそれを和らげるための布石に感じてしまったり。
この小説のライターさんにしては珍しく設定の漏れ(さやか...続きを見るが隼人と付き合う前なのに既に今の姓で呼ばれてたり…)があったので、急遽加えられた話なのかと勘繰ってしまいました。
私はやっぱりどうしてもさやかが嫌いなので、怜子と隼人のハッピーエンドを願ってます!お姫様扱いされる人生に優越感を感じ続けてたくせに、怜子に初対面で苦手意識を抱いたのは別に怜子悪くないと思う。さやかの心の問題。ではまた19時に!
この番外編読んでもやっぱり私は断然怜子の味方なのは変わらない。結局最初から怜子と隼人は運命の相手だったという事で、さやかと智?はドラマで出てくる当て馬キャラみたいな感じでしょ。
怜子と隼人夫婦が幸せになる最終回期待してます。
さやかのような世間知らずの「可愛い可愛いと育てられたお姫様」が彼女なのに、その彼女に「俺の親友」と、大人っぽい超絶美人な人気モデルを紹介するとか、隼人の配慮が足り無さすぎる。
そんな彼氏の自分への気持ちを確認したくて試したら、理解してもらえず別れを選ばれて、で、親友と紹介してた女と自分と別れてすぐに結婚してるし…
さやかも踏んだり蹴ったりだわな。
隼人と怜子が、異性と...続きを見るして意識してない友達かどうかなんて、本人達にしか分からないことなんだし、親友とか言ってても1度くらい関係持ってる男女も意外と居るしね…
彼の異性の親友と仲良くするのも手だけどね。
お嬢様だと、そういう発想までいかないんだね。
まるで愛玩動物。
さやかのために…って言いながら、それは結局「自分たちの理想の」さやかのために…。自分たちの満足を満たすことが目的。さやか自身を見ていない。
だから、さやかの特性や望みを無視して、自分たちの枠にはめた。
「いい子が犯罪者に…」の親と同じパターン
なんで恋人がいるのに二人で会うのか?
親友だから〜と言った自分の心の内に
本当に少しも、優越感はなかった?
相手いるけど、バレたらちょっとやばいけどって、でも、
そこに背徳感はなかった?