浅草で大人の粋を学べ Vol.2

浅草のひつまぶしは進化している!鰻はこの食べ方が一番うまい!

  • 二膳目はご飯だけの美味しさも味わってみて欲しい。自家製タレのしみ込んだご飯が、たっぷりとかかる胡麻の風味を支えてくれている

  • (写真手前)「浅草ひつまぶし®」(一人桶1尾3,480円)と(写真奥)「塩ひつまぶし®」(一人桶1尾3,580円)を食べ比べてみるのも楽しい

  • 「塩ひつまぶし®」(一人桶1尾3,580円)。ひつまぶしの本場である名古屋と同様、焼きの工程のみで作られていることも美味しさのポイント

  • 白米の上にはすり胡麻が忍んでおり、これも味わいの重要なハーモニーのひとつ

  • 真昆布や鰹節で丁寧にとった出汁は、鰻の味わいに負けないよう濃いめに調整されているという

  • ひつまぶし専用に調合された秘伝のタレを使用した「浅草ひつまぶし®」(一人桶1尾3,480円)

  • 最初にみりんを煮つめ、砂糖と醤油を入れて軽く煮つめて作る秘伝のタレをベースに、たまり醤油を加えてひつまぶし用に仕上げられている

  • 「うなぎ串焼き5種セット」(1,800円)※写真右から「かぶと」、「ひれ」、「きも」、「短尺」、「レバー」

  • 焼き場を眺めることができる店先。「浅草ひつまぶし」と書かれた暖簾が目印

  • 備長炭で焼き上げることで、うなぎの内側からグッと味に深みが増し、まろやかな焼き上がりになるという

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