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婚活のまちがい探し
その行動、結婚を遠ざけてるかも…? 婚活を頑張っているのに、なぜかうまくいかず、気づけばアラフォーに。うまくいかない時というのは大抵、言動に理由があるもの。 では、あの時どうしていれば良かったのか? 問題となった言動を紐解き、結婚への道を探る本連載。これから紹介する人物たちは、何をまちがえてしまったのか。 アラフォー婚活のまちがい探し。あなたの見解は?
2021.03.15
オフラインな私
オンラインで、キラキラした私生活を垣間見せる女たち。 豪華なインテリアや、恋人との親密な関係性、メイクや服装。 だけど画面越しに見せている姿は、本当の自分とかけ離れているのだ。 ―オフラインの私なんて、誰にも教えられない。教えたくない。 リモートで働く女子たちのPC画面の裏側には、まさかの世界が広がっていて…?
2021.03.12
三茶食堂
毎週金曜日に、ひっそりとオープンする“三茶食堂”。 世田谷の地元民や業界人がよく訪れるというこの店には、年齢や性別を問わずさまざまな人が来店する。 この店のオーナーの直人(45)曰く、ここで繰り広げられる人生相談を聞いていると、東京の”いま”が知れるのだとか…。 さて、今宵のお客さんは?
2021.03.12
著名人が愛する恵比寿の店
美味しい店がひしめく街、恵比寿。 芸能人の出没率が高いことでも知られ、多くの著名人が名店の味を求めて通い詰める。 そこで、芸能人たちが愛する恵比寿の名店をこっそり教えてもらった!
2021.03.12
貴女みたいに
「だって、私たち、親友でしょう」 なんでも打ち明けられるはずの女友達が、突然豹変したら? あなたのもの全てを奪われたら? もしかして、最初からそれが目的だったとしたら…? 恋も仕事も順風満帆。充実した毎日を送っていた夏絵(33)と、同じ会社に入社した恵理(28)。 「大好きだから、あなたみたいになりたい」 姿形も、仕事も、恋人も、全てコピーされ、人生全てを乗っ取られる。 それは、女の日常に忍び寄る黒い影−
2021.03.03
復讐
あなたはもう、気づいている? あの笑顔の裏に潜む、般若の顔。 『なんで、あんな女が彼と…』 『こんなにも彼に尽くしたのに…』 復讐なんて何の生産性もないってこと、頭ではわかっている。だけど…。 激しい怒りに突き動かされたとき、人はどこへ向かうのか。 これは、復讐することを決意した人間たちの物語。
2021.02.28
イケメン中毒
人は見た目より中身が大事。そんなこと、誰だってわかっている。 だけど美しいものに心奪われてしまうのは、人間の本能なのだ。 美人女医・菜摘もしかり。彼女が男に求めるのは、お金でも性格でも価値観でもない。 -イケメンは正義。 そう言い張り、イケメンに夢中になる女の人生は、次第に狂い始めていく…?
2021.02.19
忘れられない“あの日”
今日が、何でもない普通の日なら良かったのに…… “記念すべき日”に起きた最悪な出来事は、悲しみや怒りなどあらゆる感情が倍増して 一生忘れることができない思い出として心に刻まれる この連載では、“記念日”にまつわるストーリーを東京カレンダーのライター陣が1話読み切りでお送りする
2021.02.18
東京修羅場ファイル
修羅場。 それは血みどろの激しい戦いや争いの行われる場所、またその場面のことを指す。 恋人との別れ話や、夫婦関係のいざこざ。 両者の主張がもつれたとき、それは恐ろしいほどの修羅場にまで発展してしまうのだ…。 これは東京に生きる男女の間で、実際に起きた修羅場の物語である。
2021.02.16
筋トレ男子
ビジネスマンの間ではもはやブームではなく、定番となった“筋トレ”。 引き締まった体は、デキる男の必須条件。 では仕事に遊びに忙しい東カレ男子たちは、どのようなトレーニングで体型を維持しているのだろうか?
2021.02.14
ネイビーな妻たち
「できれば幼稚舎、ダメなら青山」 夫の一言で始まった息子のお受験。 渋谷区神宮前アドレスを手に入れ、理想の結婚をしたはずの京子だったが、とある幼児教室の門を叩いた日から、思いがけない世界が待っていた。 皆一様にネイビーを基調とした清楚な服装をしているが、そこは高学歴、ハイスペック妻たちの戦場だった。 可愛い我が子のために、全てを犠牲にして挑む、驚愕のお受験物語。
2021.02.13
ストラテジックな彼女
「婚活しているのに、結婚できないんです…」とぼやいている女性に物申す。 流れに身を任せてゴールにたどり着けるほど、人生は簡単じゃない。 類稀なる美貌や才能も無い人間は、頭を使ってストラテジック(戦略的)に生きていかねばならない。 あらゆる経験をデータ化し、出会った男は全てエクセルで管理。 理想の相手も、理想の人生も、欲しいモノは何だって手に入れる、ストラテジックに生きる凛子(25歳)の手練手管をご覧あれ。
2021.02.04
【ご報告】~私たち、東カレデートで出会いました~
ー理想の結婚相手を探すには、どこに行けばいいの!? 婚活戦線真っただ中の男女からよく聞く嘆き。 悩みにぶつかった時は、何事も経験者に聞くのが1番! そこでこの連載では、「東カレデート」を使って理想の相手との縁を引き寄せ、幸せを掴んだ方たちにインタビューを実施。 マッチングアプリへの不安や疑問についても、リアルなお話を聞いてきました!
2021.02.03
振り返れば、そこにいる
彼のことが、好きで好きでたまらない。…だから私は、どこまでも追いかけるの。 好きすぎるせいで、何度も連絡してしまう。愛しいから、絶対に別れたくない。彼を離したくない。 こんな愛し方は異常だろうか…?だけど恋する女なら、誰だってそうなる可能性がある。 「私の方を振り向いて。ちゃんとあなたの、そばにいるから」 これは、愛しすぎたゆえに一歩を踏み間違えた女の物語。
2021.02.02
神プロジェクト
―結婚したい…! どんなに1人強く願っても、なかなか叶わぬ祈り。それが私たちを悩ます「結婚」というもの。 2020年も半分が過ぎ、残すところはあと3ヶ月と少し。年初に今年の目標を「結婚」と定めた人も少なくないはず。 だが…コロナ禍で、婚活がまったく進まない!という悲痛な叫びが巷を賑わせている。 そこで東京カレンダーでは、婚活男女を応援する神企画を始動。そう、困ったときは文字通り「神様」を味方につけよう!
2021.01.31
私、やっぱり結婚がしたい
コロナ禍で、先行き不安な社会情勢。それは私たちの結婚観にも確かに影響を与えた。 孤独や不安感から「結婚したい!」という気持ちが増す女たちと、「もっと安定してからじゃないと...」と慎重になりがちな男たち。 明らかにこれまでとは様子が変わった、婚活市場。 商社勤務の美波日奈子・32歳は、そこそこ綺麗でそれなりにモテてきた、普通よりちょっとイイ女。ところがコロナ禍での彼氏との別れをきっかけに、婚活を始めることに…。 令和の東京におけるリアルな婚活事情を、ご覧あれ。
2021.01.30
5.2%の憂鬱〜妻からの挑戦状〜
5.2%―。それは、日本国内で“妻の方が稼ぐ”世帯の割合。 「妻には、仕事を頑張ってもっと輝いてほしい」 笑顔でそう言いながら腹の底では妻を格下に見て、本人も自覚せぬまま「俺の方が稼いでいる」というプライドを捨てきれない男は少なくない。 そんな男が、気づかぬうちに“5.2%側 ” になっていたら…? 男のプライドが脅かされ、自らの存在意義を探し始めたとき、夫はどんな決断をするのだろうか。
2021.01.27
いつだって、どこだって
運命の人とは、いつだって、どこだって出逢う可能性がある。 恋の舞台は、東京だけじゃない。 思いがけず、旅先で恋に落ちてしまうことだって、あるかもしれない……。 とっておきの恋と旅の思い出は、何年経っても色褪せず、その人の心を彩り続ける。 これは“旅”を通じて、新しい恋に出会った女達の4話完結ショートストーリー。 1話~4話の舞台は、バンコク。
2021.01.18
ミリオネアの妻たち
―0.019% これは国税庁の『統計年報』から推計する、日本で年収が1億を超える人の割合だ。 年収数千万単位を稼ぐ男性なら、東京ではそこそこ出会える。 だが“ミリオネア”に出会える確率は超レア。もしそんな男性と出会い、仮に独身だったらそれはほぼ奇跡に近い。 だが彼を射止める可能性だってゼロではないのだ。 では”ミリオネア”を射止めた妻たちとは一体どんな人物なのか?その生態を探ってみよう。
2021.01.17
やまとなでし男
「金で買えないものはない」 愛だって女だって、お金さえあれば何でも手に入る。男の価値は、経済力一択。 外資系コンサルティング会社に入った瞬間、不遇の学生時代には想像もつかなかったくらいモテ始めた憲明、34歳。 豪華でキラキラしたモノを贈っておけば、女なんて楽勝。 そんな彼の価値観を、一人の女が、狂わせていくー。
2021.01.12
本命昇格・虎の巻
連絡はろくに返してもらえず、相手の好きな時にだけ呼び出され、用が済んだら追い返されるー。 そんな「都合のイイ関係」に苦しむ男女。 好きになった方が負け。結局そのままズルズルと振り回され、泣きを見る者が大半だろう。だけどもし、そこから形勢逆転する“虎の巻”があったなら…? 坂本なつめ(28)は、幼馴染の宮本蓮が大好き。でも彼はある女性の「都合のイイ男」にされていた。 なつめは好きな男のために、一肌脱ぐことを決意する。 諦めないで。私が本命になる方法を伝授しましょう。
2021.01.04
ヒマジョ
2020年。今までの「当たり前」が、そうではなくなった。前触れもなく訪れた、これまでとは違う新しい生活様式。 仕事する場所が自宅になったり、パートナーとの関係が変わったり…。変わったものは、人それぞれだろう。 そして世の中が変化した結果―。現在東京には、時間が余って暇になってしまった女…通称“ヒマジョ”たちが溢れているという。 さて、今週登場するのはどんなヒマジョ…?
2021.01.04
「どうしてあの人は、私のことを好きになってくれないの?」 恋愛の需要と供給ほど、バランスが崩れているものはないかもしれない。 好きなあの人には振り向いてもらえず、好きでもない人からアプローチされる。 そして、満たされぬ思いを誤魔化すために、人は自分に嘘をつく。 女と男の4話完結のショートストーリー集。1話~4話は、ー片想いー
2021.01.03
急募:僕の嫁
運命の相手と出会いたい。誰もが思っていることではないだろうか。 では、運命の相手はどこにいるのだろう。 「“ビビビ”ときた」 「会った瞬間に、この人と結婚すると思った」 そんなのを聞けば聞くほど、目の前の相手は違うと思ってしまう。 まだ出会っていないだけ、どこかにいるのだ。そう思い続けてきた、曽根進太郎、29歳。恋愛経験ゼロ。 彼の人生をかけた、“運命の相手”探しが今、始まる。
2021.01.03