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金曜19時の街SNAP
会社帰りの夜の街。そこを行き交う男女を見て、ふと疑問に思うことがある。 ――彼らは一体、どこに行くのだろうか?―― それが金曜夜の“華金”ともなれば、東カレ編集部はますます彼らの行き先が気になって仕方がない。正直、デスクで仕事をしている場合ではないのである。 そこで我々は、突撃SNAPを敢行した。
2024.06.07
代々木上原の"地元民"から愛される名店
人気の街・代々木上原には、"地元民"から愛される名店が多く存在する。 千代田線、小田急線からもアクセスが良いので、わざわざ足を運ぶ価値がある、デートにも、ディナーにも使える真の名店を知っておきたい。
2024.05.29
東京レストラン・ストーリー
外食が思うようにできなかった、2021年。 外で自由に食事ができる素晴らしさを、改めて噛み締める機会が多かったのではないだろうか。 レストランを予約してその予定を書き込むとき、私たちの心は一気に華やぐもの―。 なぜならその瞬間、あなただけの大切なストーリーが始まるから。 これは東京のレストランを舞台にした、大人の男女のストーリー。
2024.05.28
東カレ厳選!名店のお取り寄せ特集
東カレ厳選!名店のお取り寄せ特集
2024.05.26
今日、私たちはあの街で
麻布には麻布台ヒルズ。銀座には、GINZA SIX。六本木には、東京ミッドタウン…。 東京を彩る様々な街は、それぞれその街を象徴する場所がある。 洗練されたビルや流行の店、心癒やされる憩いの場から生み出される、街の魅力。 これは、そんな街に集う大人の男女のストーリー。
2024.05.21
気軽に楽しめる鮨らしいイワシの握り
初心者OK!気軽に楽しめる鮨の人気店
いい鮨店とは、予約が取れない高級店ばかりではない。 1万円以下の穴場店や、表参道で人気の「おのでら」系の回転寿司など、話題の店にサクッと足を運ぶのも、粋な楽しみ方だ。
2024.05.15
東京エアポケット
恋に仕事に、友人との付き合い。 キラキラした生活を追い求めて東京で奮闘する女は、ときに疲れ切ってしまうこともある。 すべてから離れてリセットしたいとき。そんな1人の空白時間を、あなたはどう過ごす?
2024.05.13
東京ご近所探訪
街に性格があるのは、住まう人の個性が違うから。 東カレが住人、不動産事情、レストランなどをエリアごとに徹底調査。 紡ぎ出されたその街の“いま”をお伝えする。
2024.05.07
ホスピタリティあふれる一流ホテルのおもてなし
大切な相手とデートなら、ホテルのホスピタリティを味わえるリッチなデート
東京にはあまたのホテルがあるが、大切な相手とのデートなら、確実にホスピタリティが約束されるホテルがいい。 「パーク ハイアット 東京」や「The Okura Tokyo」や「マンダリン オリエンタル 東京」などにある、最高のおもてなしを期待できる名店をご紹介しよう。
2024.05.01
「そういうとこ」で振られる男
恋人から「そういうとこだよ」と、指摘されたことはないだろうか。 そして、目の前から去られてしまったことはないか――。 恋愛において、別れの常套句として使われがちなこのセリフ。 でも「そういうとこ」って一体どういうところ? 「ハッキリ言ってくれないとわからない、頼むから説明してくれっ!」 主人公・林 優斗は、3回連続「そういうとこ」で振られた男。 これは、彼が自分の「そういうとこ」の答え合わせをしていく物語である。
2024.04.29
東京独身白書2024
「東京カレンダーみたいな世界なんてあるわけない」。 時に人はそうつぶやく。しかし、東カレ的ライフスタイルを実践する男性は確かに存在するのだ。 そんな彼らに注目し、始まった連載が「東彼の東京謳歌」。 そこに登場するのは、ハイスペックな独身男性たち。 リアルな恋愛観やプライベートの過ごし方など、意外と不鮮明だった独身男性の生態が反響を呼んでいる。 本誌1Pではもったいないという声も多く、WEBにて拡大版がスタート。さあ、東カレ的カルチャーを紐解いていこう。
2024.04.28
東京リアル女子図鑑
東京の街は、まるでアソートキャンディのようだ。 降車する駅がひとつ違うだけでガラリと街並みが変わり、行き交う人々の年代も、ファッションも、会話の中身も異なる。 同じに見えて同じじゃない、味わうまでその違いはわからない。そんな魅力がある。 本連載では、多種多様なカルチャーが息づく「東京」の中から、1つのエリアに焦点を当て、そこを拠点とする女性の生態を探る。
2024.04.27
東京リアル女子図鑑~プロローグ編~
世界は広い。しかし、東京ほど目まぐるしくその姿を変えている都市はないだろう。 留まることなきメタモルフォーゼの都・東京。本連載では、ここで暮らし、生きる女性の生態の生態を探る。
2024.04.27
春の風に吹かれて
東京の女性は、忙しい。 仕事、恋愛、家庭、子育て、友人関係…。 2023年を走り抜けたばかりなのに、また走り出す。 そんな「お疲れさま」な彼女たちにも、春が来る。 温かくポジティブな春の風に背中を押されて、彼女たちはようやく頬をゆるめるのだ――。
2024.04.24
人気業界の光と闇
世のハイスペックな男女は、一流企業に勤めてバリバリ稼ぐ。何も苦労もせずに働き、華やかな印象だ。 だが、そんな一流企業を辞める人も多く存在する。では、なぜ彼らは退職という道を選んだのだろうか? そこにはその業界、その企業に勤めた人にしかわからない、光と闇が広がっていた。
2024.04.20
東京独身白書2024 予告編
連載『東京独身白書』が大好評につき、予告編を無料で配信スタート! 本編で語られる、イマドキ男子の気になる恋愛、ライフスタイル、お金事情などを一足お先に、一部公開します。 明日の本編をお楽しみに!
2024.04.14
プロ★幹事
「今回はお願いね!」と急に“幹事”に任命され、焦った経験はないだろうか。 男女が集う金曜夜の食事会、感度高い女性たちとの女子会、プロジェクトの打ち上げやクライアントとの会食まで……。 お店選びや会の流れなど、わからないことは意外と多い。 そこで、そんなお悩みを解決すべく、これまでに100回以上幹事を務めたことがあるプロフェッショナル、名付けて“プロ幹事”を徹底取材。 幹事として圧倒的な実績を残すために必要なノウハウを、余すことなく語ってもらう!
2024.04.11
私の名品テラピー
名品には数々の効力がある。 身に着けることで日々のモチベーションアップにつながったり、自分に自信をくれたり――。 まさに、大人たちのお守り的存在だ。 本連載では人々から愛され、流行に左右されることない一生モノの“ファッション名品”にフォーカス。
2024.04.10
男と女の東京ミステリー
人の心は単純ではない。 たとえ友情や恋愛感情によって結ばれている相手でも、時に意見は食い違い、衝突が起きる。 軋轢や確執のなかで、感情は歪められ、別の形を成していく――。 これは、複雑怪奇な人間心理が生み出した、ミステリアスな物語。
2024.04.04
男と女のブランルージュ
愛おしい人といるときは、何気ない時間が特別なものに変わる。 そして、2人の時間をよりスペシャルなものにしてくれるのが、ワインだ。 ワインには、香りと舌の記憶とともに一瞬を永遠に留めてくれる不思議な力がある。 今宵も、ワインボトルの前に男と女がいる。 長い年月を経て、このテーブルに辿り着いたこのワインのように、とっておきの物語が紡がれる。
2024.03.29
お花見に行こう!
桜の開花予想まであと数日!今年は例年よりもお花見をしたい人が増加傾向にあるようです。 そこで、おすすめのグルメ情報、お花見プランなどをピックアップしてお届けします。 ぜひ、参考にしてくださいね。
2024.03.27
現代の“教育・お受験”リアルドキュメント
我が子の教育をどうすべきか。子供を持つ親なら誰しもが一度は考えるテーマだろう。 多くが子供の将来のためにと教育の重要性を認識しながらも、数式のように「これだ」という正解がないだけ、何を優先すべきかは自己判断となる。 本連載では、そうした悩める親の一助となるべく、同様の悩みを抱えながらも試行錯誤する稼ぎ人の、リアルな子育ての実情や教育哲学を紹介していく。
2024.03.15
“ハイスペ生息地”の歩き方
周りの女子が羨む“ハイスぺでイケメンな彼氏”なんて、ボーッと生きてても出会えないもの。 だからこそ戦略的に街へ出掛けて、出会いを掴みにいかなければならないのだ。 「でも、ハイスペ男子ってどこで遊んでるの…?」 そう悩む20代女子、必見!“ハイスペ男子の生息地”を知って、素敵な彼氏をゲットしよう。
2024.03.09
ひとりで住む家、ふたりで棲む家
『始めるのはカンタン、でも終わるのは難しい――』 男女関係でよく言われるこのフレーズ。 でも…あなたは知っているだろうか。 この言葉が、“マンション売却”にも当てはまるということを。 悠々自適の東京独身生活を謳歌するために購入した“ひとりで住む家”。 それを“清算”して、“ふたりで棲む家”に移るのは、意外と難しい。 これは、東京でマンション売却に奔走する38歳女のストーリー。
2024.02.26