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  • 「毎日ケアしてるのに肌の調子が続かない」選ぶべきは、“内側から”のアプローチ

    女医が語る、見落とされがちな、肌と体の関係


    では実際に、内側から整えるという発想は、肌のコンディションにどう関わってくるのか。

    医師の林 彩佳先生に話を伺った。

    都内の産婦人科で経験を積み、現在は産婦人科、美容皮膚科にて診療に携わるほか、産業医としても活動


    女性の体のコンディションと肌の関係について尋ねると、林先生は「肌は体の状態を映しやすい部分」と話す。

    「特にホルモンバランスの影響を受けやすく、生理周期によって皮脂が増えたり、むくみやすくなったりと、日々ゆらいでいます。30〜40代は仕事や家庭で忙しい方も多く、どうしてもコンディションが乱れやすい時期でもあります」

    丁寧にケアをしているのに安定しないと感じる背景には、こうした体の変化が関係しているという。

    「外側からのケアは変化を感じやすい一方で、体の土台が整っていないと、その状態は長く続きにくいんです。肌を安定させていくには、「恋せるお肌」のような内側からのケアも大事になってきます」

    では、“内側から整える”とはどういうことなのか。


    「日々の積み重ねのなかで、ゆらぎにくい土台をつくっていくイメージです。外側からのケアと組み合わせることで、コンディションが安定しやすくなります」

    こうした考え方は、近年注目されている成分とも無関係ではない。

    「エクソソームや成長因子は、近年の研究のなかで注目が集まっている美容成分です。年齢とともに変化していく体の状態に寄り添うという意味でも、コンディションを支える一助になると考えられています」

    一方で、忙しい日常の中で無理なく続けられることも重要だ。

    「完璧を目指すよりも、日常の中に自然に組み込めることが大切です。美容は即効性を求めがちですが、本来は積み重ね。インナーケアは“長期投資”のようなもので、外側のケアにプラスすることで、少しずつ差が出てくるものだと思います」

    だからこそ、何を取り入れるかという“選び方”が、より重要になってくる。

    選ばれる理由は、その背景にある


    1731年創業の阿部養庵堂薬品は、漢方をルーツとし現代の美容や健康に寄り添う製品づくりを続けている老舗ヘルスケア企業。伝統を大切にしながらも、先端研究を積極的に取り入れているのが特徴だ。

    昨年は、あらゆる分野のテクノロジーを進化させるXPRIZE財団が主催するコンペティション「XPRIZE Healthspan」で準決勝に進出。
    ※「XPRIZE Healthspan」は、イーロン・マスク氏らがスポンサーを務めるXPRIZE財団が主催する、総額1億ドル(約150億円)を懸けたという世界的コンペティション。

    さらに、人の若々しさに関わる成分として注目されるNMNの分野でも、早くから研究を進めてきた。

    そうした知見をもとに生まれたのが「恋せるお肌」。日常の中で無理なく続けられるかたちに落とし込まれている。