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  • ニセコで話題のラグジュアリーテキーラの祭典が今年は東京で楽しめる!

    世界が注目するニセコで毎年開催されている「ドン・フリオ 1942」のイベントが、今年東京に上陸。

    東京で話題を集める4店舗で「Don Julio 1942 NISEKO カクテルウィーク in TOKYO」が開催される。

    “東京で再現されるニセコの空気”とは? その内容を紐解いていこう。

    毎年冬になると、世界最高峰の雪質を求めて世界中から富裕層が押し寄せるニセコ。スキー場のみならず、洗練されたレストランや高級なバー、ナイトクラブが建ち並び、大人たちが夜通し遊べるラグジュアリーなスノーリゾートとして人気を博している。

    そんなニセコのナイトシーンにピッタリなのが「ドン・フリオ 1942」だ。世界のセレブリティたちに支持されているラグジュアリーテキーラで、2024年からニセコをジャックしたイベントが開催されている。

    そんな“冬のニセコの風物詩”ともいえるテント型 POP UP BAR「SNOW LODGE」が、昨年に引き続き登場。今年、早くも賑わいを見せている。


    「SNOW LODGE」は北海道・ニセコのヒラフ坂に期間限定の隠れ家として現れるポップアップバー。

    入店すると目を引くのが、テントの中心に掲げられたシャンデリア。ステッピング・ストーンズによってこの空間のために特別に作られたオーダーメイドのもので、夜間は光り輝くシンボルに。


    ドン・フリオの世界観からインスピレーションを得た、流木や緑、手作りの革製アガベモチーフなどのインテリアや、ニセコの高山環境を反映した有機的素材を使用するなど、豪華なインテリアと温かい照明で親密で洗練された空間を演出。

    視線を上へと導く構造と柔らかな光による、開放感溢れるアウトドア要素とラグジュアリーが共存する空間で、ドン・フリオのテキーラとカクテルを楽しむことができるプレミアムなウィンターエスケープ体験の場となっている。

    「ドン・フリオ 1942」の魅力をあらゆる方向から味わうべく、ラインナップも充実。

    「ドン・フリオ 1942」は、ニートやミストの飲み方で楽しめるほか「ドン・フリオ ウルティマ リセルヴァ」もあり。「オールドファッション」「マルガリータ」といったカクテルも好評だ。


    ■概要
    期間:〜2026年2月28日
    オープン時間:13:00~23:00
    場所:ヒラフ坂沿い(北海道虻田郡倶知安町ニセコひらふ一条三丁目)
    入場料:無料



    また、昨年同様ポップアップテント以外にも15箇所以上のレストランやホテルで「ドン・フリオ 1942」を提供。

    2025年12月にエースゴンドラ山頂駅舎にオープンしたばかりのレストラン『NEST813』や、7つのバラエティ豊かなフロアが特徴の『Phoenix Niseko』など、話題のレストラン&タップルームなどが新たに加わった。

    ヒラフエリア
    ・SNOW LODGE
    ・PHOENIX NISEKO
    ・NEST813
    ・HERTZZ
    ・POWDER ROOM
    ・NISEKO CONFIDENTIAL
    ・THE LOCAL APRÈS WINE BAR
    ・MAME
    ・TOSHIRO'S
    ・TEMPORADA
    ・TAMASHII
    ・HITO BY TACUBO

    ヒラフエリア外
    ・PARK HYATT NISEKO
    ・HIGASHIYAMA, A RITZ CARLTON RESERVE

    そして、朗報なのが今年はそんなエクスクルーシブな体験を東京でも楽しめるということ!