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  • 銀座ワーカーの仕事力に差がつく!デートもパワーランチも飲み会も完璧なホテルとは?

    近隣のビジネスエリートたちの手駒のひとつとして人気のホテル、「アロフト東京銀座」。

    アートとデザイン、音楽に特化していることで知られるこのホテルは、実は食でも大人を楽しませてくれる。

    注目すべきは、今夏始まったオールデイダイニングの新メニュー。

    この優秀なディナーのアラカルトとランチのサラダバーが、銀座ワーカーのパフォーマンスを上げている。


    銀座のデキる大人は、ホテルダイニングを味方につける


    銀座4丁目交差点から徒歩3分という好立地にある「アロフト東京銀座」。仕事終わりの刺激を求めて、近隣のビジネスマンが集う。

    その2階には、ひとりでも、仲間とでも、大勢でも、昼でも夜でも…とオールマイティに重宝されているレストランがあるをご存知だろうか。

    ホテルクオリティの料理と使い勝手抜群の席数の多さ、洒落た空間、という三方良しのポテンシャルを秘めているオールデイダイニング『The WAREHOUSE』だ。

    貝や海老の旨みが効いたソースにパンも進む「魚介類のトマト煮込み カチェッコ」4,000円


    ディナーでは、30種類以上ものアラカルトを用意。仕事終わりに仲間とサクッと、「ナチョス」をつまんで飲むもよし。彼女とコースのように頼んで、メインにはイチオシの「魚介類のトマト煮込み」をシェアするもよし。

    ビストロ料理の定番「牛サーロインのステックフリッツ」4,000円。「魚介類のトマト煮込み カチェッコ」とともにディナーのアラカルトメニュー


    大人数の飲み会の幹事を拝命したら、人気の牛ステーキとポテトで抜かりなく皆の満足度を高めるのもいい。


    そして、目ざとい大人が注目しているのが、ランチのクオリティの高さ。

    6月1日から全30種類のサラダバーが始まり、仕事の合間に好きなだけ野菜を摂取することが可能だ。

    食材の中心となるのは新鮮な三浦野菜。目でも舌でも楽しめるように、赤、白、緑を基調に鮮やかな色合いに盛り付けられているから気分のリフレッシュにもなる。


    アぺリティフや二次会を受け止めるバーも充実


    1階の『W XYZ Bar』は待ち合わせ場所として一杯飲むにも最適なバー。

    昼の12時から通し営業で夜の0時まで開いているため、早い時間のアぺや、ノンアルで休憩に立ち寄るなど使い方は自由自在。

    カウンター席、テーブル席、ビリヤード台を備え、銀座ライフの充足に一役買ってくれる。


    切り札として知っておきたいのが、17階『Roof Dogs』。

    存在を知らないと辿り着けないこの隠れ家は、銀座の街並みを見渡すルーフトップバー。

    カラフルに輝くLEDライトやキッチンカー風のフォルクスワーゲンなど、大人仕様のポップなデザインに気分も上々になる。


    昼も夜も選択肢が広く、あらゆる場面に対応できるのが魅力。

    日常に彩りと活力を与えるホテルを賢く使ってこそ、仕事のパフォーマンスにも差がつけられるのだ。

    ■施設概要
    施設名:アロフト東京銀座
    公式HP:https://www.marriott.com/ja/hotels/tyoal-aloft-tokyo-ginza/overview/
    住所:中央区銀座6-14-3
    TEL:03-6278-8122
    部屋数:全205室
    料金:2名1泊1室 35,000円(税・サ別)※料金変動性

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