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  • ステーキハウスの黒船「アレクサンダーズステーキハウス」がいよいよ日本上陸!

    2016年11月10日、汐留に登場した「アレクサンダーズ ステーキハウス」。2005年にカリフォルニアに誕生以来、瞬く間に人気を集め、2011年から3年連続ミシュラン一ツ星を獲得した名店の日本第1号店だ。依然肉ブームに沸く東京でなお存在感を発揮するステーキハウス界の黒船。その真価とこだわりを紐解いてみよう。

    「ドライエージドビーフのニューヨークTボーンステーキ」18oz ¥13,500。熟成肉の上質な旨みがブランデーとペッパーが香るオリジナルデミグラスソースでさらに際立つ

    大切な夜は旨い肉と夜景で決まり!

    アメリカ国内において、ミシュランの星を獲得したステーキハウスは、史上2軒のみ。そのひとつ『アレクサンダーズ ステーキハウス』が、ついに日本に上陸を果たした。

    US産牛肉の上位1%に当たる等級〝プライム〞やA5ランクの和牛といった厳選素材、綿密なプログラムで行われる熟成、肉の味を引き立てるべく部位ごとに使い分けるソース。そんな徹底したこだわりに支えられたアメリカ最高峰のステーキを、汐留でいつでも味わうことができるのだ。

    日本第一号店でも腕を振るうジェームス・ブラウンスミス氏。多彩な料理への造詣と多角的な発想でステーキの美味しさを追求する

    さらに肉のクオリティだけでは終わらないのが名店と呼ばれる所以。エグゼクティブ・シェフのジェームス・ブラウンスミス氏が「従来のステーキハウスとは異なるアプローチ」と胸を張るコース料理の存在、これも外せないポイントだろう。

    フレンチや和食のエッセンスを取り入れながら、ステーキハウスならではの個性も表現する多彩なコース。なかには前菜からデザートまで全品に牛肉の要素を入れ込むという挑戦的なコースも用意され、ステーキ、牛肉の果てない可能性を体感させてくれる。

    個室からは東京タワー、ダイニングからは東京スカイツリー。東京を一望するパノラマビューが料理に彩りを添える

    もちろんシックな空間、窓外の夜景、心地よいホスピタリティと、料理以外のすべての面にも一切抜かりなし。世界レベルの凄みさえ感じさせる、この冬最注目の一軒である。

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