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  • 山崎育三郎が話題の“アサヒ スーパードライ生ジョッキ缶”片手に語った秘密とは?

    「オフの日もじっとはしていられない性分。野球やゴルフがリフレッシュに」


    主演するミュージカルの稽古の傍ら、ドラマの撮影を行うなど多忙な日々を過ごす山崎さん。「オフはほとんどない」というが、ほんの束の間の休日でもアクティブに動きたいタイプだとか。

    「元々野球少年で、自分の草野球チームを持っているんです。スタッフさんや共演者、誰でもやりたいっていう人には声をかけて。結成したのは7年くらい前かな。

    最近はなかなか集まれないですけれど、野球観戦も行きたいですね。小さい頃はヤクルトファンでした。今も神宮球場の野外席の空気感、生ビールを飲みながら野球観戦…、すごく好きですね。今年は家で観戦することが多くなりそうだけど、この生ジョッキ缶があれば、球場の雰囲気さながらに楽しめるので、言うことないですね」

    「学生時代はモテ…ましたね。でもちょっと特殊な青春時代だったかも(笑)」


    深みのある声に射抜くような目力。大人の色っぽさで女性ファンを魅了してきた山崎さん。“ミュージカル界のプリンス”と呼ばれる場面も多い。だが、本人は謙遜する。

    「自分から“プリンス”って、言い出したわけではないですよ。でも、20代で演じさせていただいた役がマリウス、ロミオと王子様的なポジションが多くて、常に誰かに愛の歌を歌っていたのは確かです。

    バラエティ番組では、そういう“プリンス”の役回りを求められる場面も確かにあります。最初は戸惑いましたけど鍛えられましたし、そのおかげで認知してもらった部分もあると思っていて。

    だから、呼んでいただけるうちは、ありがたく(笑)。でも、そう呼ばれなくなる日は必ず来ますから」

    とはいえ、そのルックス。モテないわけはないだろう。その色気の出どころについて聞いてみると…。

    「色気、出ちゃってるんですかね(笑)。モテたいと思ったことですか? 若い頃はありましたけど…。

    確かに学生時代は、めちゃめちゃモテました。というのも、男性と女性の割合が1:9の学校だったんです。なので、男性であれば絶対モテる環境だったんです(笑)」


    僕が通った音大付属の高校って。クラスメイトに男子は僕ともう一人だけ。初めはそんな環境に、よっしゃー!ってなったんですけど、途中からはツラかったですね。

    自分は男ばかりの4人兄弟の中で育ったから、女性に夢を抱いていた部分があったんですけど、そんな幻想はすぐに打ち砕かれました(苦笑)。

    夏になると下敷きでスカートの中を仰いでいたり、“●●ちゃんとプリクラ撮ったでしょ”って詰められたり。そういう意味では、普通の共学校で“青春”もしてみたかったな、という気持ちもありますね(笑)。」

    「僕、声フェチなんです」


    モテモテだったという山崎さんに、素敵だと思う大人についても聞いてみた。

    「僕の周りは、素敵な人ばかりです。芸能界って、ある意味、選ばれしものの集まりじゃないですか。今、ご一緒してる竹野内豊さんも本当にかっこいいなぁと惚れ惚れしますね。

    何が良いって、あの低音が響く声!僕、声フェチなんです(笑)。低音って、生まれ持ったものなんです。高音は訓練で出せるようになるけど、低音は天性のもので、どうにもならないんです。だから個性を表すものなので、惹かれますね。

    あとは、男女ともに姿勢がいい人に惹かれます。どんなかっこいい人、可愛い人でも、猫背だったら全然印象が変わりますよね。胸を開く、っていうのは自分に対する自信の現れでもある。

    姿勢が良く胸が開いていると、あ、この人いいなって目がいきます」

    『アサヒ スーパードライ生ジョッキ缶』で家飲みをもっと楽しもう!

    2021年も活躍が期待される山崎さん。多忙な彼がひと息つける自宅での時間に欠かせないビールとして『アサヒ スーパードライ生ジョッキ缶』が常備される日は近い。

    「これまではビール1本がルーティンでしたけど、生ジョッキ缶だと2本飲んでしまいそう(笑)。

    『アサヒ スーパードライ生ジョッキ缶』があれば、生ジョッキ感覚で飲めるわけですから、さらにテンションが上がるだろうなぁ。この新感覚を、仲間にもドヤ顔で勧めたいですね」。

    【商品概要】

    ■アサヒ スーパードライ生ジョッキ缶
    ■缶 340ml
    ■アルコール分 5%
    ■アサヒ スーパードライ生ジョッキ缶公式HP
    https://www.asahibeer.co.jp/superdry/namajokkikan/

    商品に関するお問い合わせ:アサヒビール お客様相談室
    0120-011-121
    https://www.asahibeer.co.jp/customer/
    飲酒は20歳になってから。飲酒運転は法律で禁止されています。妊娠中・授乳期の飲酒は、胎児・乳児の発育に悪影響を与えるおそれがあります。ほどよく、楽しく、いいお酒。飲んだあとはリサイクル。

    ※発売前に行った撮影のため、見本缶を使用しております。
    ※4/6の発売以降、予想をはるかに上回る好評のため一時休売をしておりましたが、6/15より再発売いたします。

    【プロフィール】
    山崎育三郎(やまざき いくさぶろう)
    1986年生まれ。東京都出身。ミュージカル『レ・ミゼラブル』のマリウス役に抜擢されて以降、数多くの作品に出演。2015年、TBS系ドラマ『下町ロケット』に出演し、注目を浴びる。2020年春前期のNHK連続テレビ小説『エール』の佐藤久志役で全国的に知られる存在に。2021年もミュージカル、ドラマと話題作への出演が決定。その活躍が期待される。

    【衣装&撮影協力】
    ■衣装協力:カーディガン¥28,000〈SIDE SLPOE/FENIX INTER NATIONAL(株式会社 フェニックスインターナショナル 03-5488-6390)〉、Tシャツ¥30,000、トラウザース¥38,000〈CINOH/MOULD 03-6805-1449〉、ブーツ¥120,000〈CALMANTHOLOGY http://calmanthology.com/

    ■撮影協力:sequence MIYASHITA PARK

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