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  • 山崎育三郎が話題の“アサヒ スーパードライ生ジョッキ缶”片手に語った秘密とは?

    「きめ細かな泡が凄い!香りも味も本当にジョッキで飲む生ビールみたいですね!」


    『アサヒ スーパードライ生ジョッキ缶』の、きめ細やかな泡を前に興奮気味の山崎さん。いざ試飲!その率直な感想をたずねると…。

    「凄く驚きました。蓋を開けたら、泡がきれいにドーム型に盛り上がって出てくるなんて、想像してなかった!

    あと、喉越しが通常の缶で飲むのと全然違いますね。スーパードライの切れ味はそのままに、よりゴクゴク、飲める。飲み口が広い分、確かにジョッキで飲む感覚に近い気がします。

    通常の缶で飲むよりも、麦の香りもすっと入ってきて。これはね、2本目にすぐ手が伸びちゃうなぁ。1本で終えるのは、難しいかもしれない(笑)」

    「缶ビールでも生ジョッキみたいな、鋭い切れ味とのど越しが楽しめる。世界中で絶対に流行る!」


    「飲めば飲むほど、この缶の構造に感心しちゃいますよね。

    だって、缶ビールなのに泡も香りも喉越しも、ジョッキで飲むような感覚になるんですよ!

    家飲みのクオリティが格段に上がるじゃないですか。画期的すぎます!この缶、特許取ってますか?これは絶対ヒットする!断言します!(笑)」

    ちなみに、ビール最強のアテは?と質問すると…、

    「ポテトチップスです!」と即答(笑)。


    「コンソメ、のり塩、トリュフ味…。その時の気分によって選びます。確かに背徳感、罪悪感のある組み合わせではありますけど、結構…許してます、それも頻度高めに(笑)。

    というのも、ミュージカルって凄く体力勝負なんですよ。稽古でTシャツ3枚ずぶ濡れ、なんてザラですし。

    本番でも3時間、歌って踊ってとなると、1ステージで体重が落ちることもあるほど。なので、ストイックに節制する、というよりは気にせず食べる!です(笑)。

    この生ジョッキ缶なら、いくらでも食べられそう(笑)」

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