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  • 山崎育三郎が話題の“アサヒ スーパードライ生ジョッキ缶”片手に語った秘密とは?


    力強い深みのある声で、“ミュージカル界のプリンス”として注目を集め、いまや、ドラマ、映画、ラジオなど様々なメディアで大活躍中の山崎育三郎さん。

    4月からは“月9” 『イチケイのカラス』に出演中。

    また、帝国劇場で公演されたミュージカル『モーツァルト!』では主演として舞台に立つなど、2021年も快進撃は止まらない。

    そんな多忙な日々を過ごす彼が最近「習慣化してきている」と語るのが “家飲み”。

    そこで「家飲みがさらに楽しくなる!」と話題の新商品『アサヒ スーパードライ生ジョッキ缶』を試してもらった!

    気になる山崎さんの反応は?

    「夕食時にビール1本、これが最近のルーティンですね」


    昨年出演した朝の連続ドラマ『エール』では、共演者たちとぴったりと息が合った歌唱シーンが大きな話題に。

    年末の紅白歌合戦には再集結し、その美声を披露した。

    だが、これまでスタッフや共演者とコミュニケーションを図るいい機会だった、打ち上げや懇親会はゼロ。

    「すごく寂しかったですね。以前は舞台の打ち上げで、みんなで飲みながら労うみたいな機会があったんですけど、今は出来ない。自宅で家族と食事を摂る日々が続いています」

    そんな中で、最近の山崎さんのルーティンとなっているのが、食事の際に1本のビールを開けること。

    「ビールは冷蔵庫に常備しています。以前はお酒は外で飲むというスタンスでいましたが、今は家飲みを楽しんでいます。仕事を離れ、ホッとするひとときになっています」

    そんな山崎さんに、家飲みでもお店で生ジョッキを楽しむ感覚を味わえる新商品が発売になったことを伝えてみると…。

    家飲みでもお店の生ジョッキのワクワク感を!「アサヒ スーパードライ生ジョッキ缶」が家飲みをもっと楽しくする!


    今回、山崎さんに飲んでいただいたのは、4月に発売された『アサヒ スーパードライ生ジョッキ缶』。

    お店で生ビールが提供された時のワクワク感に加え、あのジョッキで飲むからこそのおいしさを家でも楽しめると、話題の商品だ。

    そんな家飲みの理想型を形にした新商品を、発売に先駆けて山崎さんに試飲してもらった。

    「えっ?これ一本で家飲みでもお店気分が味わえる?どういうことですか?」


    今回の新商品の最大の特長は、蓋を開けるときめ細かい泡が自然と立ち上がり、まるでサーバーから注いだような“生ジョッキ”仕様になるという点。

    「“泡が出てゴクゴク飲める”って書かれたコピーがとても惹かれますね。

    それでいて中味は『アサヒスーパードライ』なんですか?

    よくよく見ると、蓋が特長的ですね。通常のプルトップではなく、缶上部の蓋が丸ごと開くようになってる!なんだか、飲む前からワクワクするなぁ」

    「凄い泡!これはテンション上がる!本当に生ジョッキみたいだ!」


    実際に自身の手で体感していただこうと、大きなプルタブを引いてもらう。

    すると、360度蓋が開き、きめ細やかな泡が自然と出てきた。その様子に山崎さん、「噓でしょ!?すごい!」と大興奮。

    新商品の『アサヒ スーパードライ生ジョッキ缶』は、缶の内側にクレーター状の凹凸をつけることにより、湧き出るような泡立ちを実現。

    また、フルオープンする蓋には食品缶詰ではおなじみの蓋を取り入れ、ダブルセーフティ構造を初めて採用。安全面にも配慮されている。

    「これは画期的ですね! 早く飲んでみたい!」

    いよいよ試飲! 山崎さんの反応は?

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