恋愛のフィロソフィー Vol.9

「ケチ男!?」デートで4,000円徴収され、素直に支払った女に訪れた意外な結末

まことしやかに囁かれる、恋愛にまつわる都市伝説。

東京には、こんな定説に振り回されず、思うがままに人生を楽しむ女たちがいる。

だって彼女たちは、自分の“恋愛フィロソフィー“を持っているから。

前回は、8回目のデートで、お付き合いを始めた女性を紹介した。


ケース9:デートで割り勘にされる女は大切にされていない?


女って、本当に単純だと思う。

「原田さん、今忙しい?これもお願いできる?」

「あ、はい!全然大丈夫ですよ、やっておきますね~」

恋をすると、どうして上機嫌になってしまうのだろう。その恋がうまくいっていれば尚のこと、気分が高揚するのを止められない。

嫌な仕事を率......


この記事へのコメント

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No Name
99%私に払わせてた彼と別れたのは、正解ですよね…??
2020/07/09 05:5899+返信14件
No Name
自分もこの男性と似たような考え方です。それを上手に説明してくれてありがとうございます、といった感じですかね。
2020/07/09 05:1454返信10件
No Name
定期的に奢りか割り勘かの話題が上がるが、ワタクシはこの男性の考え方に同意。
2020/07/09 05:2043返信4件
No Name
割り勘でも構わないけどやはり少し多めに払って欲しい。男性のほうが収入が多ければそれが普通だと思う。私は後輩とランチに行けば相手が男性だろうが女性だろうが少し多めに払うようにしてる。
2020/07/09 06:0443返信3件
No Name
対等って難しいですよね
極端ですが年収2,000万円外銀マンと、400万円OLさんとのデートで割り勘っていうのも対等なのか、、?という笑
2020/07/09 07:5640返信11件
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