オトナの恋愛塾~宿題編~ Vol.100

明日で100話目突破!「オトナの恋愛塾」人気記事TOP10を一挙公開!

私たちはこれまでに散々、LINEやデートのHow toを学んできた。

しかし、やっとの思いでLINEやデートに漕ぎ着けても、失敗の可能性は常につきまとうのだ。

あんなに盛り上がったはずなのに、突然の既読スルーに予期せぬ別れ。 恋人同士になれたかと思ったのに、いつまでたっても一進一退を繰り返す関係性。そんな経験、無いだろうか?

男女の関係を次に繋げる方法を学ぶため、あなたに宿題を出していこう。

さて、今週の宿題は?

今週末でいよいよ100話目を突破する「オトナの恋愛塾」。次週から「オトナの恋愛塾」はパワーアップして、新タイトルでお届けします。

全100話の中でも、特に反響のあった人気記事TOP10を一挙公開!

第15話:最初からミスってた?出会って3度目に、一歩押した瞬間フラれた男の“間違いだらけ”のアプローチ法

「葵ちゃん、ワインが好きなの?」
「そうなんですよ〜とにかく食べることと飲むことが大好きで!」
「そしたら、今度美味しいご飯食べに行かない?二人があれだったら、好きな友達誘ってくれていいし」
「嬉しい〜!行きましょう!」

LINEを交換し、その翌週に早速食事をする約束になった。話も盛り上がり、次回の約束までとんとん拍子に進んでいる。

しかしここから一歩踏み込んだ途端に、僕はアッサリふられてしまったのだ。

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第17話:3度目のお泊まりデートで、男の態度が急変。"彼女になれない"女がやりがちなミスとは

智裕との出会いは、食事会だった。

スッとした鼻筋に、綺麗な横顔。テニスが好きだという彼は、体型も良い。その上、父親の会社を継いでおり、次期社長候補だという。まさに絵に描いたような理想の男性だった。

食事会中、私は智裕に前のめりで質問をする。

「智裕さん、今は彼女いないんですか?」

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第18話:コレがあったらNG。女が男の部屋に行った時に、こっそりチェックしているポイントとは

楓と出会ったのは、紀尾井町にあるお気に入りの店『NoMad Grill Lounge(ノマドグリル・ラウンジ)』のテラス席だった。

季節限定のビアガーデンプランがあり、“大人数で楽しい夏の思い出を作ろう!”ということで友人が予約してくれたのだ。

開放感が気持ちの良いテラス席。皆が和気あいあいと楽しんでいる中、隅の方で一人ひたすらビールを飲んでいる可愛い子がいる。

それが、楓だった。

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第21話:「この人、器が小さい…」女が幻滅した、デート中に男がうっかり漏らした一言

マスターの粋な計らいで連絡先を交換できる事になり、しかも驚くことに食事の約束までこぎつけられた。

「本当に大丈夫?無理しなくてもいいからね」

強制していたら申し訳ないと思い、気を遣ってみたが、里穂はなんとも可愛らしい笑顔でこう答えてくれたのだ。

「いえ、私が良平さんとご飯に行きたいんです♡楽しみにしていますね」

出会った日は、確かに全てが順調だった。だがその後のデートで、僕は間違いを犯していたようだ。

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第23話:「可愛いのに、何か残念」。全てが平均値以上なのに、好物件男からは絶対に選ばれない女の特徴

ちょっと濃い顔に身長175cm以上はあるだろう。タバコも吸わず、今話題になっているベンチャー系の会社の役員ときた。相当な好物件であることは間違いない。

「今度、良ければ二人で食事でもどうですか?」

しかも予想外に智也の方から誘いを受け、私は大きく頷いた。こうして智也と食事へ行くことになったのだが、この時点では、彼を落とせる自信があった。顔も性格も人から褒められることが多いし、女として合格点以上だと思う。

なのに、この“超好物件”をみすみす逃すことになってしまったのだ。

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第55話:男と交際前にお泊まりしてしまった女。一晩一緒に過ごしても、朝まで何もなかった理由とは

流星と出会ったのは、知人が主催したゴルフコンペだった。

全部で3組、計12名のゴルフコンペは男女半々の比率で、私は流星と同じ組になったのだ。

—カッコイイなぁ、この人。

それが第一印象だった。身長も高く、しかもイケメンで、聞けば外資系投資銀行勤務だという。それでいて初心者の私に対しても優しい流星に、18ホールの間中ずっとドキドキしていた。

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第70話:最初は、毎晩盛り上がっていたのにナゼ?女が男の前で、絶対してはいけなかったこととは

悟史とキス以上のスキンシップが無くなったのは、いつからだろうか。

出会った当初はあんなにも燃え上がって毎回求めていたのに、私の記憶にある限り、ここ半年以上体の関係はない。

正確に言うと私は欲しているが、彼の方が私を抱こうとしなくなっていた。

悟史との交際期間は2年になる。

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第71話:カウンター席で女が萎えた、初デートの最中に男が隣でしていた行為とは

愛華は、名前の通り華やかで可愛くて、ものすごくタイプだった。

しかもデート中はずっとニコニコと楽しそうにしていたし、僕は確実に彼女の心を掴みかけていたと思う。

それなのに、たった2回のデートで玉砕してしまったのだ。

この2回のデートで、一体僕は何をしてしまったのだろうか・・・

第71話の続きはこちら

第81話:お泊まりデートしたのに「直前でお預け」…。女と行った温泉旅行で、男の態度が急変したワケ

—拓人:由衣夏ちゃん、今度よければ食事でもどうですか?

30歳の私と35歳の拓人。年齢的にもちょうど良い。

—このまま、付き合える。

そう信じて疑っていなかった。けれども、出会ってから約半年。キスもしていたしその先まで行きそうだったのにも関わらず、私たちは恋人関係になる一歩手前で終わりを迎えてしまったのだ。

第81話の続きはこちら

第85話:交際1年で、突然の破局宣言。男が彼女を満足させられなかった理由は?

「和哉のこと好きなんだけど、自分の中で分からなくなってきちゃったの。このままやっていけるか不安で」

僕は驚いて梓を見つめなおす。忙しすぎて会えなかったから、怒っているのだろうか?

「ごめん、最近本当に忙しくて全然時間取れてなかったもんな・・・」
「違うってば。それを責めている訳じゃないから」

会えないことを素直に謝ったが、梓はどうも違うことに怒っているようだ。会えるときは家デートが多かったのもマズかったかもしれない。もっと外へ連れ出してあげた方が良かったのだろうか?

第85話の続きはこちら

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