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  • 「白ワインはアルザスだね」とワインを語れるとモテる!デートで役立つワインの8の法則

    【モテるワインの法則7】
    シーンに合わせたワイン選びが出来れば一人前!


    デート、女子会、お食事会…。ワインを楽しむシーンは様々だ。そこで、それぞれのシーンに合わせたワインの楽しみ方を教えてもらった。


    柳「今日楽しんでいる、アルザスワインでいえば、やはり料理と合わせて楽しみたいですね。食欲の秋である、今頃の季節にピッタリなグルメなワインなので」

    森「そうですね。友だちや彼と一緒にホームパーティーで飲むのも楽しそうですね」

    柳「多様性に富んでいるのがアルザスワインなので、いろいろなシーンで楽しめるのはいいですよね。シーンでいえば誕生日などで開けるワインは、『グラン・クリュ』など特別にこだわると、より楽しめますよ」

    森「あっ、確かに!相手のことを想像しながらワインを選ぶなんて素敵ですね」

    柳「余談なんですが、実は僕には来年20歳になる娘がいまして。その娘の20歳の誕生日に飲むワインを実はもう買ってあります(笑)。」

    森「素敵!」

    柳「娘が生まれたときに、妻と一緒に選んだんです。その日が来るのを楽しみにしています」

    【モテるワインの法則8】
    知識は必要!でも、自分が楽しめなければ意味がない!


    知識があれば、より楽しめるのは確実。だが、知識ばかりによってしまっては、せっかくのワインを楽しめない!


    森「今日は色々なワインについて学べて凄く楽しかったです。ワインが作られた背景なども知ると、さらに楽しめるんですね」

    柳「僕もワインの蘊蓄を語れて楽しかったです(笑)。知識があると、違う角度からも楽しめますよね」

    森「『アルザスワイン』についても何も知らなかったですが、初めて飲んでみて魅了されました。いいものはやっぱりみんなで共有したいですね」

    柳「いろいろなシーンで楽しめるのが、アルザスワインのいいところですね。この品種でこの土壌で……と言えるようになったたら、もうアルザス大使ですよ(笑)。これからも、自分らしくワインを楽しんでください」

    グルメの秋にこそ飲みたい!アルザスワインを「バイ・ザ・グラス」で気軽に楽しめるフェアを開催!


    アルザスワイン委員会(CIVA)が、“バイ・ザ・グラス”で気軽に楽しめる「アルザスワイン バイザグラス・フェア」を開催!

    今回撮影でお邪魔した『LORE Tokyo』など、首都圏にあるレストランを中心に実施。

    グラス単位で、お得に様々なアルザスワインの味わいを試せるチャンス!

    期間は2019年10月1日(火)から11月30日(土)まで。(このうちの14日間以上。店舗によって異なる)。

    詳しくはこちらをチェック!⇒「アルザスワイン バイザグラス・フェア」最新情報

    ◆アルザスワインに関するお問い合わせ先

    Sopexa Japon
    03-5789-0083(平日9:30~12:30/14:00~18:00)

    今回撮影したのは『LORE Tokyo(ローレ トウキョウ)』

    2019年7月にオープンしたフレンチレストラン。ステーキ&創作和フレンチと、ワインのマリアージュが楽しめる。

    オーナーソムリエは、グランドハイアット東京でレストランマネージャーの経験もある土屋剛芳さん。シェフの大澤太一さんも、ミシュラン一つ星を獲得した同ホテル『けやき坂』で腕を奮っていた実力派。

    ディナータイムでは、コースだけでなく料理1品とワインを楽しむという使い方も。六本木駅徒歩3分の好立地でアルザスワインを楽しみたい。

    【衣装】ワンピース¥39,000〈ピールスローリー/リディア☎03-3797-3200〉ピアス¥60,000、バングル¥14,000〈ともにココシュニック☎03-5413-5140〉ネックレス¥150,000〈ブランイリス/ブランイリス エストネーション六本木ヒルズ店☎0120-503-971〉

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