お前はもう、銀座が似合うお年頃になっている。月刊誌2月号は「リアルに使える銀座」だけを大特集!

「歳をとってからでいい」「敷居が高そう」。私たち世代の銀座離れが激しい昨今。

「別に銀座じゃなくってもよくない?」、そんなムードが漂っている。果たして、銀座は死んだのか?

そんなことはない!月刊誌2月号は、私たちが「リアルに使える銀座」を徹底リサーチ。

そもそも、今の銀座は一世代上の大人たちが、一番エネルギッシュだった30歳代の時につくったもの。

ならば、私たち世代の銀座は「今から」つくればいいのだ!

そんな銀座は、30年後、若者たちの憧れとなる。そして私たちは言う、「この銀座を作ったのは我々だ」と。

西麻布では出せない本気感!デートで誠意を示すなら、銀座しかあり得ない!

例えば、結婚を前提に付き合いたいと思ったら、本気と誠意を示す必要に迫られる。

そんなデートには銀座の「特別感」がやっぱり効く!

高級感溢れる街並み、颯爽と歩く凛とした人々、そして錚々たる一流レストラン、この銀座の空気感を嫌いな女性はいないのだから。

とはいえ、そのまま“ザ・銀座”な高級店では自分らしくない。選ぶべきは、脱シニアで特別感のあるレストラン。

例えば「銀座で鮨」。月刊誌最新号で紹介する『鮨 竜介』の大将は38歳。親しみある面持ちに高級鮨のハードルは下がる。

そして、一流にならんと研鑽を重ねる大将の店に足を運び、共に成長を図る。それこそが私たち世代の「銀座」。

その他にも、肩肘張らないで行けるとっておきのフレンチ、中華を紹介。本気と誠意を示すのに絶好の場なのだ!

恵比寿開催はその他大勢!都内最強の女子会は銀座で開かれる!

女を磨くなら、やっぱり銀座に勝る街はない。街に漂う品格がやっぱり他とは全然違う。

だから女子会もここ。集まりやすさ、そしてコスパを重視する女子会はその他大勢。

銀座ならではの上質で広い空間に、感度最強な女子は圧倒的なステータスを感じるのだ。

月刊誌最新号では、銀座で女子会の鉄板スポットを厳選して紹介。

『アポロ』『ビルズ銀座』『ダズル』の3軒は、その立地、空間、ホスピタリティで群を抜く存在。ここで女子会をしてこそ、大人な女と認定される!

デキるビジネスマンは銀座のど真ん中で深夜に遊ぶ!

平日だろうが深夜まで飲むことが当たり前な働き盛りのビジネスマンにとって、てっぺん越えでも開いている店は必ず覚えておきたい。

銀座にいて「このあたり、お店なくない?」とか「コリドー行く?」という言葉を尻目に彼らが案内するのは、銀座のど真ん中!しかも、確実に喜ばれる、使える穴場店!

月刊誌最新号に掲載された『and people ginza』は電通通り沿い。

受付を済ませ、廃墟的に仕上げられたアプローチを抜けると、目に飛び込んでくるのが天井いっぱいに広がる満天の星空。ランタンが効果的に配されたグランドフロアは、アンティーク調のソファーが配された全120席。

こんなド迫力な空間を擁した深夜営業店があるとは、銀座は侮れない。

お金はあるけど店を知らない。そんなエリートこそ、銀座にひとりで行ける馴染みの店を持つべし!

仕事に没頭した20代。年収は増えたが、新しい店の開拓はままならない。港区エリアの同じ店をループする生活にも飽き、そろそろワンランク上の銀座も開拓したいお年頃。

ならば、狙うべきはひとりでも、部下とでも行けるカウンターのあるお店。私たち世代なら、少しモダンなくらいがちょうどいい。

馴染みの店を銀座に持ってこそ、本物の男ってものだ。

月刊誌最新号では、リアルに行きたい、常連になりたい6軒のモダンカウンターのお店を掲載。

用事がなければそのまま直帰するんじゃなく、ふらりと馴染みの店へ。

そんな懐の広さが、部下には尊敬され、女性には輝いて見えるものだ!

本日発売の月刊誌「東京カレンダー2月号」は一冊すべて、銀座特集!

脱シニア!私たち世代がリアルに使える銀座だけ掲載!

今こそ私たち世代の手に銀座を取り戻そう!そのヒントが最新号「東京カレンダー2月号」に!

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